【「働き方」をアップデートせよ】人生100年時代の仕事のルール

【「働き方」をアップデートせよ】人生100年時代の仕事のルール
山口 揚平
角川第1本社ビル2Fホール(東京都千代田区富士見1-12-11
2020年3月25日(水) 19:00~21:00(受付開始18:30)
11,000円(税込)

山口揚平氏が説く、「人生100年時代」の働き方

激動の時代をどう働き、どう生きるか。

日本の経済成長を支えてきた企業は革新か衰退かの岐路に立たされ、終身雇用制度も崩壊を迎えている今、「正社員になることが安定をもたらす」と言った旧来型のキャリア論は通用しなくなりつつある。また、「人生100年時代」呼ばれる現代においては、若い世代のみならず定年後のキャリアと資産形成を考える世代の人にとっても、「これからの働き方」について改めて考えて、アップデートしておく意義はあるだろう。
今回は事業家であり貨幣論・情報社会論の専門家でもある山口揚平氏を講師に迎え、社会と経済の最新状況を解説頂きながら、これからの時代に労働の生産性を高め、おだやかに生きていくための具体的方法を提案する。

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講座内容

①これから世界はどう変わるか?

②どんな時代でも変わらない、「考える力」こそが最強のスキル

③信用経済の到来に向けて、磨き上げるべき「人格」と「品格」

④目的を見失わないための自分KPIのつくり方

⑤時間とお金をどう投資するか

⑥「健康」は価値の源泉である

⑦意識と行動をルール&ルーティン化せよ

⑧人生は「生存」から「創造」へ


※内容は変更になる可能性がございます。

講師紹介

山口 揚平やまぐち ようへい

ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社 代表取締役/株式会社シェアーズ 代表取締役
山口 揚平
早稲田大学政治経済学部卒。東京大学大学院修士。1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボウやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業。現在は、コンサルティング会社をはじめ、複数の事業・会社を運営する傍ら、執筆・講演活動を行っている。専門は貨幣論・情報化社会論。 著書に『10年後世界が壊れても、君が生き残るために今、身につけるべきこと』(SBクリエイティブ)、『1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法』(プレジデント社)など、多数。
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