世界標準の「行動力」を手に入れる!  ベストセラー『バカでも年収1000万円』著者、伊藤喜之氏が語る、「偶然性連発」でキャリアを創る技術

このイベントは終了しました
世界標準の「行動力」を手に入れる!  ベストセラー『バカでも年収1000万円』著者、伊藤喜之氏が語る、「偶然性連発」でキャリアを創る技術
伊藤 喜之 , 土井 英司
角川第1本社ビル2Fホール(東京都千代田区富士見1-12-11
2019年11月11日(月) 19:00~21:00(受付開始18:30)
11,000円(税込)

世界標準の「行動力」が、成功の道筋をつくる! itu’氏×土井英司氏・対談セミナー

あのバカが帰ってきた! かつて『バカでも年収1000万円』で累計16万部超のベストセラーを出し、見事高額報酬のコンサルタントに転身、そしてそこにとどまらず、パリで人気アーティストになってギャラリーまで構えてしまった伊藤喜之さん(アーティスト名「itu’」)。 常識では考えられないスピードでグローバルで成功した著者と、あの「世界のこんまり」のプロデューサーで『「人生の勝率」の高め方』著者の土井英司氏が、対談セミナーを行います! パリ在住の伊藤氏とのコラボレーション、ぜひお見逃しなく!

このイベントは終了しました

講座内容

・私はこうして中小企業のアルバイトから副社長、年収4000万円のコンサルタントになり、パリでデザイナーになった

・なぜ学歴がなくても、語学ができなくても、グローバルで成功できるのか

・こんまりと伊藤さんの共通点――伸びる人は、ここが違う

・人生に奇跡を起こす技術、それは「行動力」だ

・キャリアは「偶然」を味方にできた者が支配する

・起こった偶然を「つかむ」か「スルーする」か、その判断基準は?

・臆病なあなたでも「行動」できるシステマチックな考え方

・チャンスを掴む人脈術

・初公開! 海外で超一流を落とすためのコミュニケーション術

・今日からアクセスする情報源を変えよう。講師2人が教える(秘)情報源

・行動力を高めるためのおすすめ本

※内容は変更になる可能性がございます。

講師紹介

伊藤 喜之いとう よしゆき

伊藤 喜之
パリを拠点に活動するアーティスト。 2004年から10年間は会社勤めを経験。大学までスポーツに打ち込んだことが災いし、何も考えずに就職した先での初任給が月給1万円。社長から社会人としての知識不足を指摘されたが、強い反骨精神から独自の仕事論を作り出すことを決意。普通の社会人では実行しないような手法や行動で成果を上げ、28歳で取締役に昇進。それらをまとめた書籍『バカでも年収1000万円』が16万部のベストセラーとなる。書籍が世に出たことをキッカケに、自身のキャラ作りに没頭。試行錯誤を繰り返す中、女装家のような外見となる。遂には市販の服では満足できなくなり、真っ白なタキシードに絵の具でラクガキすることを思いつき、実践。パリ旅行した際、シャンゼリゼにあるルイヴィトン本店に立ち寄ると、お店のマネージャーから「あなたの才能は素晴らしい。もし、パリで活動するならヴィトンの工房を使って制作するのはどうですか?」というオファーを受け、アーティストになることを決意。4ヶ月後には自身のギャラリーをパリにオープン。2017年にニューヨーク、2019年からはバンコクと、世界中に活動拠点を増やしながら独創的な表現を追求し続けている。

土井 英司どい えいじ

出版マーケティングコンサルタント / ビジネス書評家/有限会社エリエス・ブック・コンサルティング代表取締役/日刊書評メールマガジン「ビジネスブックマラソン」編集長
土井 英司
1974年生。慶應義塾大学総合政策学部卒。専攻はマーケティング。学生時代にギリシアに留学。大学卒業後、ゲーム会社を経て編集者・取材記者・ライターとして修業。日経ホーム出版社(現・日経BP社)を経て、2000年に世界最大のオンライン書店アマゾンの日本サイトAmazon.co.jp立ち上げに参画。エディター・バイヤーとして、売れる本をいち早く見つける目利きと斬新な販売手法で『ユダヤ人大富豪の教え』(50万部突破)、『もえたん』(17万部突破)など数々のべストセラーを仕掛け、「アマゾンのカリスマバイヤー」と呼ばれる。 2001年、同社のCompany Awardを受賞。
2004年、有限会社エリエス・ブック・コンサルティングを設立。独立後は数多くの著者のブランディング、プロデュースを手掛け、著者の強み(USP)の発見からブランド構築、出版戦略、マーケティングまでをトータルで行う業界屈指のプロフェッショナル。
このイベントは終了しました
土井英司プロデュース KADOKAWA知的生産塾「コンテンツ・クリエイター」養成コース 詳しくはこちら土井英司プロデュース KADOKAWA知的生産塾「コンテンツ・クリエイター」養成コース 詳しくはこちら
ページトップに戻る