宮家 邦彦みやけ くにひこ

外交政策研究所代表
宮家 邦彦
1953年神奈川県生まれ。外交政策研究所代表。78年東京大学法学部卒業後、外務省に入省。外務大臣秘書官、在米国大使館一等書記官、中近東第一課長、日米安全保障条約課長、在中国大使館公使、在イラク大使館公使、中東アフリカ局参事官などを歴任。2006年10月~07年9月、総理公邸連絡調整官。09年4月よりキヤノングローバル戦略研究所研究主幹。著書に、『語られざる中国の結末』『哀しき半島国家 韓国の結末』(以上、PHP新書)、『世界史の大逆転』(共著、角川新書)などがある。

講演テーマ

「企業活動と地政学」
「国際情勢の先を読む」
「トランプ政権の行方」
「東アジアはこれからどうなるのか」
「朝鮮半島情勢分析」
「中東とエネルギー問題」
「日本の外交戦略」ほか

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