野村 浩子のむら ひろこ

ジャーナリスト/淑徳大学教授
野村 浩子
1962年生まれ。84年、お茶の水女子大学文教育学部卒業。就職情報会社ユー・ピー・ユーを経て、日経ホーム出版社(現日経BP社)発行のビジネスマン向け月刊誌『日経アントロポス』の創刊チームに加わる。95年、『日経WOMAN』編集部に移り、副編集長に。99年には、その時代に最も活躍した女性を表彰する「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」を立ち上げる。2003年1月から編集長。2006年12月、日本初の女性リーダー向け雑誌『日経EW』編集長に就任。その後、日本経済新聞社・編集委員などを経て、2014年4月より現職。財務省・財政制度等審議会、経済産業省・なでしこ銘柄基準選考委員会、文部科学省・日本ユネスコ国内委員会など政府・自治体の各種委員を務める。著書に『女性に伝えたい 未来が変わる働き方』(KADOKAWA)、『定年が見えてきた女性たちへ』(WAVE出版)、『働く女性の24時間』(日本経済新聞出版社)。

講演テーマ

「これからの時代の働き方」
「女性活躍推進」
「ダイバーシティ推進」
「女性リーダーの現状とこれから人生100年時代の生き方、働き方」ほか

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