原島 広至はらしま ひろし

歴史/サイエンスライター
原島 広至
1966年生まれ。歴史・サイエンスライター、エディトリアル・デザイナー、マルチメディア・クリエイター、3DCG作家。日本3Dプリンター株式会社顧問。家庭教師(高校・大学受験、英数理を指導)の経験や、建築設計の仕事に携わってきたことによる理工系の知識を活かし、『骨単』をはじめ『肉単』『脳単』『臓単』『ツボ単』など(以上、丸善雄松堂)、累計60万部を超える「解剖学英単語集シリーズ」を出版。また、手彩色絵葉書・古地図蒐集家としてテレビ番組にも出演している。主な著書に、『語源でわかる中学英語 knowの「k」はなぜ発音しないのか?』『東京・横浜今昔散歩』『大阪今昔散歩』『神戸今昔散歩』『名古屋今昔散歩』『百人一首今昔散歩』『+-×÷のはじまり』(以上、KADOKAWA)、『骨単 ~語源から覚える解剖学英単語集[骨編]』『肉単』『脳単』『臓単』『ツボ単』『生薬単』(以上、丸善雄松堂)、『美術解剖学レッスンⅠ 手・腕編』(青幻舎)などがある。

講演テーマ

「東京オリンピックに向けて知っておきたい戦前絵葉書で見る風景今昔」(東京・横浜編)
「英語の語源で知る大人の教養」
「大人のための新しい趣味講座 透明標本/3Dペン芸術」 ほか

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