江崎 道朗えざき みちお

評論家
江崎 道朗
1962年、東京都生まれ。九州大学卒業後、月刊誌編集、団体職員、国会議員政策スタッフを務めたのち、現職。安全保障、インテリジェンス、近現代史などに幅広い知見を有する。論壇誌への寄稿多数。著書に、『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』『日本占領と「敗戦革命」の危機』(ともにPHP新書)、『日本は誰と戦ったのか』(ワニブックス、第1回アパ日本再興大賞受賞)、『知りたくないではすまされない』(KADOKAWA)などがある。

講演テーマ

「国際情勢とインテリジェンス」
「日本とインテリジェンス体制」
「トランプ政権とアメリカの行方」
「アメリカの保守の真相」
「国際政治の変化を読み解くDIMEとは」
「経済がわからなければ政治動向は分析できない」
「ソ連のスパイ記録『ヴェノナ文書』が教える国際政治の真実」 ほか

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