講師一覧

「法人向け研修・講演プログラム」の講師紹介ページです。企業様のさまざまなニーズ、主旨やテーマ、ご予算に合った講師をご紹介します。

  • 牧口 晴一まきぐち せいいち

    税理士・法務大臣認証「事業承継ADR」調停補佐人
    愛知江南短期大学非常勤講師
    YouTuber
    牧口 晴一
    名古屋大学大学院修士。慶応義塾大学法学部法律学科卒。難しいと言われる会計や税務の話を「分かり易く」は当然として、パフォーマンス豊かに、時には落語調に「楽しく」聞かせる第一人者である。したがって専門家である税理士向けに2日間コースの長時間講演はもちろん、一般向けにも、毎頁にわたり図解を散りばめた著書(これも分かり易くさせる工夫の一つ)をテキストに講演活動をしている。税理士向け専門月刊誌「実務経営ニュース」2010年10月で「講演と執筆活動に力を入れる」異色事務所として取材され、同様の月刊「税務弘報」(中央経済社刊)2015年トップランナースペシャリスト9人に選定される。YouTube毎日1分動画を1本UPし、累計2200本余となる。(ただし、パフォーマンス豊かな部分はライブ講演での“売り”にしているので、これらの1分動画の中ではカットしている。全編を収めていているDVDでは収録されている。)
  • 増田 昌子ますだ まさこ

    ハリウッド映画のセットデザイナー (Set Designer)
    AFI (American Film Institute)映画大学院Production Design 学部講師
    増田 昌子
    20代に単身ロサンゼルス目指し、ハリウッド映画の世界にチャレンジ。「カルチャーの違い」を痛切に感じつつもなんとかユニオン(Art Directors Guild)加入を果たす。以来ハリウッド生活で手がけた作品は「ジュラシックパーク」「ラストオブモヒカン」「永遠に美しく」「A.I.」「ポーラーエクスプレス」「ディープインパクト」「恋愛小説家」「さゆり」「ベンジャミン バトン」「エリンブロコビッチ」「ジュラシック ワールド」「アベンジャーズ:インフィニティ ウォー」「アべンジャーズ:エンドゲーム」など。アカデミー賞美術賞受賞やノミネート作品も複数。また、益々国際化している映画産業の美術関係の後継者サポートにも力を入れている。
  • 松井 忠三まつい ただみつ

    株式会社松井オフィス 代表取締役社長
    松井 忠三
    【略歴】
    1968年 静岡県立韮山高等学校 卒業
    1973年 東京教育大学(現 筑波大学)体育学部 卒業
    1973年 株式会社西友ストアー(現 西友)入社
    1991年 株式会社良品計画 出向
    1992年 株式会社良品計画 入社
    1993年 株式会社良品計画 取締役
    1997年 株式会社良品計画 常務取締役
    1999年 株式会社良品計画 専務取締役
    1999年 株式会社アール・ケイ・トラック 代表取締役社長
    2000年 ムジ・ネット株式会社 代表取締役社長
    2001年 株式会社良品計画 代表取締役社長
    2001年 ムジ・ネット株式会社 取締役
    2001年 株式会社アール・ケイ・トラック 取締役
    2002年 株式会社良品計画 代表取締役社長(兼)執行役員
    2008年 株式会社良品計画 代表取締役会長(兼)執行役員
    2009年 ムジ・ネット株式会社(現 株式会社MUJI HOUSE)代表取締役社長
    2010年 株式会社T&T(現 株式会社松井オフィス)代表取締役社長(現任)
    2015年 株式会社良品計画 名誉顧問
  • マツダ ミヒロまつだ みひろ

    質問家
    マツダ ミヒロ
    日本全国、そして世界各国にて質問力の講演・セミナー活動を行う。相手のやる気を引き出す質問、自分の潜在能力を引き出す質問、組織力を高める質問など「質問」の専門家。 著書は国内外で35冊を超える。 カウンセリングやコーチングの理論をベースに、自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、「魔法の質問」と名づける。そのメルマガの読者は5万人を超える。NHKでもとりあげられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ロンドン、プラハ、シンガポールなどボランティアで各国の学校へ行き、子供たちに魔法の質問を体験してもらっている。ニューヨークの国連の学校(UNIS)でも授業を行う。ANA国際線で講演が放送されるなどメディアにも多く取り上げられている。2015年に始めたラジオ番組「ライフトラベラーズカフェ」(Podcast)は、Appleの2015年のベスト番組に選ばれ30万人を超す視聴者がいる。自分らしく働き、自分らしく生き、大切な人たちと豊かな時間を過ごすことを大事にしている。
  • 松永 暢史まつなが のぶふみ

    教育アドバイザー
    松永 暢史
    1957年生まれ。慶應義塾大学文学部卒。教育環境コンサルタント。「受験のプロ」として音読法や作文法、サイコロ学習法などを開発し、執筆や講演などで活躍。教育や学習の悩みに応えるV-net教育相談所主宰。
  • 松橋 良紀まつはし よしのり

    一般社団法人日本聴き方協会代表理事
    松橋 良紀
    書籍を約30冊で累計35万部を超えるコミュニケーション著者。25才で訪問営業の世界に飛び込んで営業マンとなるが、自分に自信がなく、コミュニケーションが苦手なために、売れない4年間を過ごす。しかし30才を迎えてときにNLPなどの心理学を学ぶと、ほんの一ヶ月で人生が激変。ダメダメセールスマンが、たった一ヶ月で全国450人の営業マンの中で1位となり、平社員から主任、支店長、全社員の営業トレーナーへと昇格。その後、研修講師を目指して「思考は現実化する」で有名なナポレオン・ヒル財団へ転職。自己啓発インストラクターとして、一般向けの自己啓発講師をしながら営業マンとして活躍。2007年に研修会社を設立。出版をきっかけに、NHKで特集されるなど、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌の取材は多数。約20年間の営業時代に経験した1万件を超える対面営業と、3万人以上とのカウンセリングと、20年に及ぶ講師経験を元に、「自信のつくり方」「聴く技術」、「ニーズを掘り出す技術」「トータルコミュニケーション術」を広めることで、「対人関係で悩む人を世界からゼロにする!」をビジョンとし奮闘中。
  • 松本 利明まつもと としあき

    人事・戦略コンサルタント
    HRストラテジー 代表
    日本人材マネジメント協会(JSHRM)執行役員
    松本 利明
    外資系大手コンサルティング会社であるPwC、マーサー、アクセンチュアなどのプリンシパル(部長級)を経て現職。国内外の大企業から中堅企業まで600社以上の働き方と人事の改革に従事。5万人以上のリストラと6500人を超える次世代リーダーの選抜や育成を行った「人の目利き」。人の持ち味に沿った採用・配置を行うことで人材の育成のスピードと確度を2倍以上にするタレント・マネジメントのノウハウが定評。最近は企業向けのコンサルティングに加え、「誰もが、自分らしく、活躍できる世の中」に近づけるため、自分の持ち味を活かしたキャリアの組み立て方を学生、ワーママ、若手からベテランのビジネスパーソンに教え、個別のアドバイスを5000名以上、ライフワークとして提供し、好評を得ている。英国BBC、ロイター通信、TBS、日本経済新聞、AERAなどメディア実績多数。講演実績多数。
  • 丸山 和也まるやま かずや

    弁護士
    元参議院議員
    丸山 和也
    1946年兵庫県たつの市生まれ。1969年早稲田大学法学部卒業、国家公務員採用試験(上級職)合格後法務省勤務を経て、1970年に司法試験に合格。1976年4月渡米、ワシントン大学ロースクールを卒業(LL.M.)。その後ロサンゼルスの法律事務所に3年間勤務。1980年に帰国、企業間の紛争・交渉等を中心とした国際法務や個人の問題も幅広く取り組む。『行列のできる法律相談所』で一躍人気を博したほか、24時間テレビ100Kmマラソンを完走。現在、弁護士法人丸山総合法律事務所代表。
    参議院議員(2007年7月及び2013年7月参議院全国比例当選)の任期中には、参議院文教科学委員長、自民党司法制度調査会会長、自民党政務調査会副会長、自民党政務調査会法務部会長、参議院行政監視委員長を歴任する。
  • 水代 優みずしろ ゆう

    good mornings株式会社 代表取締役
    水代 優
    2002年より株式会社 IDEE にてカフェやカルチャー、ライフスタイル系コンテンツを盛込むコミュニティプレイス等の新規出店を数多く手掛ける。 2012 年にgood mornings 株式会社を設立。東京・丸の内や日本橋を始め、全国各地で「場づくり」を行い、地域の課題解決や付加価値を高めるプロジェクトを数多く手掛ける。「食」や「カルチャー」を軸にしたクリエイティブな空間の企画運営やメディア制作を得意とし、様々なコンテンツを織り交ぜ街に賑わいを作り、地域コミュニティの拠点を創出している。現在は都内に各々のコンセプトを有する3拠点を企画運営、その他企業や行政と共にエリアプロデュースやプロダクトディレクションを手掛ける。近年はブックディレクターとしても活動。日本橋浜町に自身がセレクトする本屋「Hama House」を出店。著書に「スモール・スタート あえて小さく始めよう」(KADOKAWA)。
  • 宮家 邦彦みやけ くにひこ

    外交政策研究所代表
    宮家 邦彦
    1953年神奈川県生まれ。外交政策研究所代表。78年東京大学法学部卒業後、外務省に入省。外務大臣秘書官、在米国大使館一等書記官、中近東第一課長、日米安全保障条約課長、在中国大使館公使、在イラク大使館公使、中東アフリカ局参事官などを歴任。2006年10月~07年9月、総理公邸連絡調整官。09年4月よりキヤノングローバル戦略研究所研究主幹。著書に、『語られざる中国の結末』『哀しき半島国家 韓国の結末』(以上、PHP新書)、『世界史の大逆転』(共著、角川新書)などがある。
  • 宮島 賢也みやじま けんや

    精神科医
    YSこころのクリニック院長
    宮島 賢也
    YS こころのクリニック 院長。1973年、神奈川県生まれ。防衛医科大学校を卒業後、循環器内科研修中に1か月の休職。家庭医に転じるも、意欲が出ず、うつ病に。そして、7年間にわたり投薬治療を受けるものの一向に改善しなかったため、医学書以外の本を読み、思考や食生活を変えて人間関係を楽にする成功哲学ベースの考え方の修正法を考案する。現在はさらに、根本解消を目指す佐藤康行(YS)メソッドを体験・体感し、うつ病のみならず、発達障害や統合失調症など、多様な精神疾患を寛解させるための支援を行なう。またそのかたわら、執筆や講演などの分野でも積極的に活動している。著書は、『自分の「うつ」を治した精神科医の方法』(河出書房新社)、『うつぬけ精神科医が教える 心が折れない子を育てる親の習慣』『医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣』(以上、KADOKAWA)、『薬を使わない精神科医の「うつ」が消えるノート』(青春出版社)、『どうせ生きるなら「バカ」がいい』共著(水王舎)など多数。
  • 武者 陵司むしゃ りょうじ

    株式会社 武者リサーチ 代表
    ドイツ証券株式会社 アドバイザー
    武者 陵司
    横浜国立大学経済学部卒業後、大和証券に入社。1988年大和総研アメリカでチーフアナリストとして米国のマクロ・ミクロ市場を調査。1997年ドイツ証券調査部長兼チーフストラテジスト2005年ドイツ証券副会長を経て、2009年 株式会社武者リサーチを設立。日経電子版(カリスマの直言)、WILL、Voice、日経産業新聞(眼光紙背)、四国新聞社、月刊資本市場、投資経済等の紙誌にレポートやコラムを寄稿。テレビ朝日、BS11、日経CNBC、BS東京モーニングプラス、BSフジプライムニュース、ストックボイス、日経ラジオ、文化放送等にコメンテーターとして出演。
  • 村木 厚子むらき あつこ

    津田塾大学客員教授
    村木 厚子
    1955年高知県生まれ。土佐高校、高知大学卒業後、78年、労働省(現・厚生労働省)入省。女性政策や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚労事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。著書に、『あきらめない 働くあなたに贈る真実のメッセージ』(日経BP社)、『日本型組織の病を考える』(角川新書)などがある。
  • 茂木 健一郎もぎ けんいちろう

    脳科学者
    茂木 健一郎
    1962年東京生まれ。脳科学者。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部を卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程を修了、理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。「クオリア(意識のなかで立ち上がる、数量化できない微妙な質感)」をキーワードとして、脳と心の関係を探求し続けている。『脳と仮想』(2004年、新潮社)で小林秀雄賞を、『今、ここからすべての場所へ』(2009年、筑摩書房)で桑原武夫学芸賞を受賞。
  • 茂木 誠もぎ まこと

    駿台予備学校講師
    茂木 誠
    東京都出身。駿台予備学校、ネット配信のN予備校で大学入試世界史を担当。東大・一橋大など国公立系の講座を主に担当。iPadを駆使した独自の視覚的授業が好評を得ている。世界史の受験参考書のほかに一般向けの著書として、『経済は世界史から学べ!』(ダイヤモンド社)、『世界史で学べ! 地政学』(祥伝社)、『世界史を動かした思想家たちの格闘』(大和書房)、『ニュースの”なぜ?”は世界史に学べ』シリーズ(SB新書)、『世界史とつなげて学べ 超日本史』(KADOKAWA)など多数。個人ブログ「もぎせかブログ館」で時事問題について発信中。
  • 望月 俊孝もちづき としたか

    作家
    講師
    経営者
    望月 俊孝
    上智大学卒。ヴォルテックス代表。夢実現を加速するツール『宝地図』、世界に広がる『レイキ』、セルフ・イメージを90分で書き換える『エネルギー・マスター』提唱者。国際レイキ普及協会 主宰 日本ライフセラピスト財団 理事。自動車販売会社、セミナー会社に勤務の後、独立するも大失敗し、再就職。多額の借金を抱え、全身アトピー、長男誕生の直後に突然、リストラに遭う。そこから、宝地図、レイキ、エネルギー・マスターを活用し、どん底から短期間でV字快復。現在、宝地図、レイキ、エネルギー・マスターを主体する人材教育に関わり、30年で60万人以上を直接指導。10万部をこえるベストセラーとなった『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』(ゴマブックス)、『癒しの手』(たま出版)をはじめ、著書は33冊以上、累計80万部を発行。
  • 諸富 祥彦もろとみ よしひこ

    明治大学教授
    心理カウンセラー
    教育カウンセラー
    諸富 祥彦
    1963年、福岡県生まれ。明治大学文学部教授。教育学博士。英国イーストアングリア大学、米国トランスパーソナル心理学研究所客員研究員。1992年、筑波大学大学院博士課程修了後、千葉大学教育学部講師・助教授を経て、現職。おもな著書は、『男の子の育て方』『女の子の育て方』『ひとりっ子の育て方』(以上、WAVE出版)、『あの天才たちは、こう育てられていた!』(KADOKAWA)、など多数。
  • 矢次 信一郎やじ しんいちろう

    株式会社キングジム
    ファイリング研究室 コンサルタント
    矢次 信一郎
    1963年生まれ。1986年キングジム入社。オフィス向けファイル用品の商品開発、販売本部、経営企画室を経て、2003年より、オフィスの環境改善、情報セキュリティ対策などに役立つ「ファイリングシステム」の導入・構築を支援する「キングジム ファイリング研究室」にてコンサルティングを実践している。
  • 矢野 香やの かおり

    国立大学法人長崎大学准教授
    スピーチコンサルタント
    矢野 香
    NHKキャスター歴17年。主にニュース報道番組を担当し、番組視聴率20%を超えた記録を持つ。NHK在局中から、心理学を根幹とした「他者からの評価を高めるスピーチ」を研究、退局後に博士号取得。政治家、経営者、エグゼクティブ、さらにビジネスや日常においてスピーチを必要とする幅広い層へ実践的なコンサルティングを続けている。伝えるべき内容の「言語」指導と、話し方・表情・動作などの「非言語表現」両方のトータルな指導に定評がある。多くのクライアントが成功を達成し、講演・研修依頼が相次いでいる。
  • 山口 伸一やまぐち しんいち

    株式会社ラーニングモア 代表取締役
    山口 伸一
    早稲田大学理工学部卒業後、森永乳業入社、営業、マーケティングの実務を経験し、企業派遣として慶應大学管理研究科入学、MBAを修得。その後、住友ビジコン(現SMBCコンサルティング)に転じ、3年目にリストラにより4人いた部員が自分一人になり、企画、運営、販売促進の全業務を担当。翌年、赤字から黒字化に成功し、以来収益を順調に拡大、業界下位からトップクラスへの躍進に大きく貢献した。ユニークな企画と多くの講師を発掘し、ヒットセミナーを量産。2010年、リーマンショックで大きく落ち込んだ業績を、当時は珍しかったサブスクリプションモデルの「定額制クラブ」(月払いでセミナー受け放題)を立ち上げ、年間700本のセミナーを企画し、同時に200社の得意先を開拓。業績のV字回復を果たす。2013年、ラーニングモアを設立し、セミナーの普及を目指す。かねてより経営者や研修の責任者から「研修に効果があるのか?」と問われると「YES」と断言できない自分に悩み続ける。その答えとして独自のPDCA段階的トレーニング手法を生み出し、さらに営業担当者向けにはクロージングのテクニックを磨いた「PDCA営業」を開発。成果が見える研修と好評を博している。
  • 山本 豊津やまもと ほづ

    東京画廊 代表取締役社長
    山本 豊津
    1948年、東京都生まれ。1971年、武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。元大蔵大臣村山達雄秘書。2014年より4年連続でアート・バーゼル(香港)、2015年にアート・バーゼル(スイス)へ出展。アートフェア東京のコミッティー、全銀座会の催事委員を務め、多くのプロジェクトを手がける。現在、東京画廊代表取締役社長。全国美術商連合会常務理事。
  • 横石 崇よこいし たかし

    アンドコー代表取締役
    横石 崇
    &Co.代表取締役。「Tokyo Work Design Week」発起人・オーガナイザー。1978年、大阪市生まれ。多摩美術大学卒業。広告代理店、人材コンサルティング会社を経て、2016年に&Co.,Ltd.(アンドコー)を設立。ブランド開発や組織開発をはじめ、テレビ局、新聞社、出版社などとのメディアサービスを手がけるプロジェクトプロデューサー。また、「六本木未来大学」アフタークラス講師を務めるなど、年間100以上の講演やワークショップを行う。毎年11月に開催している、国内最大規模の働き方の祭典「Tokyo Work Design Week」では、6年間で、のべ3万人を動員した。鎌倉のコレクティブオフィス「北条SANCI」支配人。
  • 米田 靖之よねだ やすゆき

    LIFE STAGE LAB代表
    米田 靖之
    1982年、日本専売公社(現JT)入社。人事部長、製品開発部長、たばこ中央研究所長を経て、2012年に執行役員R&D責任者に就任。2015年末に退任し、現在は複数社のアドバイザーを務める。
土井英司プロデュース KADOKAWA知的生産塾「コンテンツ・クリエイター」養成コース 詳しくはこちら土井英司プロデュース KADOKAWA知的生産塾「コンテンツ・クリエイター」養成コース 詳しくはこちら
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