経済学の名著クイズ③『企業とは何か』の著者は?

社会人なら知っておきたい!「経済学の名著」クイズ

「その本、名前は知っているけど……」で終わりがちなのが経済学の名著。蔭山克秀さんの『経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる』(KADOKAWA)で、それぞれどんな人物が書いた本なのか、確認していきましょう。

次の質問の答えとして正しいものを選んでください。

「マネジメント」の重要性を世に広めた名著『企業とは何か』(1946)の著者は?

「マネジメント」の重要性を世に広めた名著『企業とは何か』(1946)の著者は?
  • ドラッカー
  • セイラー
  • マンキュー
ドラッカー

【ポイント】
『企業とは何か』(1946)の著者は、オーストリアの経営学者ピーター・ファーディナンド・ドラッカー(1909~2005)。2013年に日本で大ベストセラーとなった『もしドラ』(『もしも高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』)でもおなじみの〝経営の神様〟である。

参照元:『経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる』(KADOKAWA)

次の問題:
経済学の名著クイズ④『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』の著者は?

書籍情報

経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる

経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる

著者:蔭山克秀
出版社:KADOKAWA
販売価格:¥1,620 (2019年2月22日時点の価格)

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