小林ふみ子こばやしふみこ
法政大学文学部教授

日本近世文芸、18世紀後半~19世紀はじめの江戸文芸と挿絵文化を研究している。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。2003年に第29回日本古典文学会賞、2023年に第17回国際浮世絵学会 学会賞を受賞。著書に『天明狂歌研究』(汲古書院)、『大田南畝 江戸に狂歌の花咲かす』(角川ソフィア文庫)、『へんちくりん江戸挿絵本』(集英社インターナショナル)など。
講演テーマ
大田南畝
江戸の狂歌
江戸の戯
浮世絵
大田南畝
江戸の狂歌
江戸の戯
浮世絵
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