仕事術の講師一覧

「仕事術」に強い講師の一覧です。講演テーマや講演の特徴を紹介していますのでより目的にあった講師を探しましょう。

1-15/27件中
  • 吾妻 聖子あづま せいこ

    食育プロデューサー
    TVプロデューサー
    食コンサルタント
    吾妻 聖子
    大阪府で、寿司屋の次女として生まれる。関西大学卒業後、テレビ制作に携わる。情報番組や旅番組のディレクターとして国内外の様々なグルメを取材。2014年からフジテレビ「ノンストップ!」の料理コーナーのプロデューサーを担当。多くの有名シェフや有名人、また大手料理サイトとレシピ開発をしている。これをきっかけに、料理番組制作や、お取り寄せのコラムを連載、食品メーカーやスーパーマーケットのアドバイザーとしても活躍。1児の母であることから、食育インストラクターの資格を習得。そこで、多くの女性が求める「料理」と国が推進する「食育」とのギャップに疑問を持ち、「食と子供」について独自に研究し、食育イベント「しょくいずアカデミー」を立ち上げたりと、「お母さんが楽できる、子供ためになる食卓」を目指し、日々活動中。
    • 働き方改革
    • 教育
    • 子育て
  • 安孫子 薫あびこ かおる

    株式会社チャックスファミリー 代表取締役
    安孫子 薫
    1951年、山形県生まれ。株式会社チャックスファミリー代表取締役。1982年、株式会社オリエンタルランドに入社。東京ディズニーランドにて、カストーディアル業務を担当。カストーディアルマネージャー、ゼネラルサービス部長、カストーディアル部長、東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの運営部長などを歴任。2007年春から1年間、キッザニア東京の副総支配人として、運営全般の基盤整備と従業員指導を行なう。
    • マネジメント
    • 顧客満足
    • 人材育成
  • 石川 和男いしかわ かずお

    時間管理の専門家
    税理士
    石川 和男
    平日は建設会社総務経理担当部長として勤務し、その他の時間を「大学講師」「時間管理コンサルタント」「セミナー講師」「税理士」と5つの仕事を掛け持ちする時間管理の専門家。深夜残業ばかりしていた生産性の上がらない日々に嫌気がさし、一念発起。ビジネス書やセミナー受講によりタイムマネジメントのノウハウを取得、実践することで生産性を下げず残業を減らす仕事術を確立した。自ら習得した「時間管理術」をベースに、建設会社ではプレイングマネジャー、コンサルでは時間管理をアドバイスし、税理士業務では多くの経営者と仕事をし、セミナーでは「生産性向上」や「残業ゼロ」の講師をすることで、残業しないための研究を日々続けている。「時間管理」や「勉強法」に関する書籍も多数執筆しており、誰もが働きやすくなるノウハウを分かりやすい言葉で伝える著書は、全国のビジネスパーソンに好評で発売数日で重版となっている。
    公式サイトhttp://ishikawa-kazuo.com
    • 仕事術
    • コミュニケーション
    • 人材育成
  • 石田 淳いしだ じゅん

    社団法人行動科学マネジメント研究所所長
    株式会社ウィルPMインターナショナル 代表取締役社長 兼 最高経営責任者
    石田 淳
    米国のビジネス界で大きな成果を上げる行動分析を基にしたマネジメント手法を日本人に適したものに独自の手法でアレンジ。「行動科学マネジメント」として確立。 その実績が認められ、日本で初めて組織行動の安全保持を目的として設立された社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事に就任。グローバル時代に必須のリスクマネジメントやコンプライアンスにも有効な手法と注目され、講演・セミナーなどを精力的に行う。趣味はトライアスロン&マラソン。2012年4月にサハラ砂漠250kmマラソン、2013年11月には南極100kmマラソン&南極トライアスロンに挑戦、ともに完走を果たす。米国行動分析学会ABAI会員、日本行動分析学会会員、社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事、日本ペンクラブ会員、日経BP主催「課長塾」講師。
    • マネジメント
    • リスクマネジメント
    • 経営
  • 嬉野 雅道うれしの まさみち

    プロデューサー
    「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレクター
    嬉野 雅道
    1959年生まれ。佐賀県出身。『水曜どうでしょう』カメラ担当ディレクター(HTB 北海道テレビ放送)。大泉洋主演ドラマ「歓喜の歌」ではプロデューサーを務める。安田顕主演ドラマ「ミエルヒ」では企画、プロデュースを担当。同ドラマはギャラクシー賞テレビ部門優秀賞、文化庁芸術祭賞優秀賞など多くの賞を受賞した。HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』ではプロデューサーを務めている。愛称は「うれしー」。著書に『ひらあやまり』(角川文庫)『ぬかよろこび』(KADOKAWA)、藤村忠寿との共著に『仕事論』(総合法令出版)など。最近はnoteで月刊マガジン『Wednesday Style』をはじめたり、ユーチューバーになったりも。公式インスタグラム、ツイッターは@uresiinocoffee。
    • 仕事術
    • 生き方
    • 哲学
  • 木部 智之きべ ともゆき

    パナソニックシステムソリューションズジャパン部長
    木部 智之
    元日本IBMエグゼクティブ・プロジェクト・マネジャー。横浜国立大学大学院環境情報学府工学研究科修了。2002年に日本IBMにシステム・エンジニアとして入社。エグゼクティブ・プロジェクト・マネジャーを務め、2018年より現職。
    • 仕事術
    • マネジメント
    • リーダーシップ
  • 楠木 新くすのき あらた

    作家
    神戸松蔭女子学院大学教授
    楠木 新
    1954年神戸市生まれ。京都大学法学部卒業後、生命保険会社に入社。人事・労務関係を中心に、総合企画、支社長などを経験。勤務と並行して、「働く意味」「個人と組織」をテーマに取材、執筆、講演に取り組む。2015年、定年退職。現在、神戸松蔭女子学院大学教授。MBA(大阪府立大学大学院)。著書に、『会社が嫌いになったら読む本』『人事部は見ている。』『サラリーマンは、二度会社を辞める。』『知らないと危ない、会社の裏ルール』『経理部は見ている。』(以上、日経プレミアシリーズ)、『左遷論』『定年後』『定年準備』(以上、中公新書)、『働かないオジサンの給料はなぜ高いのか』(新潮新書)、『会社に使われる人 会社を使う人』など多数。
    • 経営
    • 働き方改革
    • 仕事術
  • 小宮山 利恵子こみやま りえこ

    スタディサプリ教育AI研究所所長
    国立大学法人 東京学芸大学大学院教育学研究科准教授
    小宮山 利恵子
    1977年、東京都生まれ。早稲田大学大学院修了。国会議員秘書になるが、ひとり親家庭で育った環境から「すべての子どもたちに教育の機会を」という想いを胸に、教育領域に従事していくと決心する。議員秘書退職後、結婚・出産。転職活動に四苦八苦する。諦めかけていたところ、(株)ベネッセコーポレーションの福武總一郎会長(当時)の秘書の職を得る。「教育とは何か」「教育事業とは何か」について学ぶ。その後、子どもたちを魅了するゲームと教育の関係に関心を持ち、グリー(株)に入社。副業で「東洋経済オンライン」ライターとして教育とテクノロジーについて取材中に(株)リクルートマーケティングパートナーズで、オンライン教育アプリ「スタディサプリ」を立ち上げた山口文洋社長(当時)に出会う。「スタディサプリ」のビジョンとミッションに共感し、2015年入社。同年12月より現職。2019年度より東京学芸大学大学院准教授を兼務。留学歴は、韓国(韓国語・国際関係学)、チュニジア(アラビア語)、米国(リーダーシップ/国務省IVLP修了)。超党派国会議員連盟「教育におけるICT利活用をめざす議員連盟」有識者アドバイザー。経団連EdTech戦略検討委員会委員
    • 人材育成
    • キャリアアップ
    • 経営
  • 櫻井 弘さくらい ひろし

    (株)櫻井弘話し方研究所 代表取締役社長
    櫻井 弘
    東京都港区出身。(株)櫻井弘話し方研究所 代表取締役社長。(株)話し方研究所 顧問。一般社団法人日本秘書協会 認定講師。大学とスリーエム・ビジネスシステムズ(株)を経て、(株)話し方研究所インストラクター第1期生となり、その後講師・営業・所長秘書として(株)話し方研究所に入社。取締役営業部長・取締役所長を経て、暖簾分け独立をして現在に至る。主なクライアントとして、トヨタ自動車・セブンイレブン・大日本印刷・三井住友プライマリー生命などの民間企業。人事院、各省庁、市町村アカデミー等全国の自治体職員を対象とした研修・講演活動。一般社団法人の日本能率協会・日本秘書協会・農協流通研究所等の公開講座。さらに、全国各商工会議所やj.union(株)、日本郵便(株)各支所などの各種団体でコミュニケーションに関するセミナーを手がけ、実施先は全国約1,000以上の団体におよぶ。プレゼンテーションや説明力のわかりやすい指導に定評がある。執筆も80冊を超え、「仕事ができる人はなぜこの話し方をするのか」(KADOKAWA)「上手な話し方が面白いほど身につく本」(KADOKAWA)などのベストセラーがある。
    • コミュニケーション
    • 話し方・伝え方
    • 働き方改革
  • 佐々木 正悟ささき しょうご

    心理学ジャーナリスト
    佐々木 正悟
    「ハック」ブームの仕掛け人の一人。専門は認知心理学。1973年、北海道旭川市生まれ。1997年、獨協大学を卒業後、ドコモサービスで働く。2001年、アヴィラ大学心理学科に留学。同大学卒業後の2004年、ネバダ州立大学リノ校・実験心理科博士課程に移籍。2005年、帰国。帰国後は「効率化」と「心理学」を掛け合わせた「ライフハック心理学」を探求。執筆や講演を行っている。著書は、ベストセラーとなったハックシリーズ『スピードハックス』『チームハックス』(以上、日本実業出版社)のほか、『イラスト図解 先送りせず「すぐやる人」になる100の方法』(KADOKAWA)など多数。
    • 仕事術
    • 文章力
    • マネジメント
  • 佐々木 常夫ささき つねお

    株式会社佐々木常夫マネージメント・リサーチ 代表取締役
    佐々木 常夫
    秋田市生まれ。1969年東京大学経済学部卒業後、東レ株式会社に入社。繊維事業企画管理部長、プラスチック企画管理部長、経営企画室長などを経て、2001年東レ取締役、2003年(株)東レ経営研究所社長。2010年から(株)佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表取締役に。
    自閉症の長男を含む3人の子どもの世話と肝臓病とうつ病に罹り40回以上の入院を繰り返す妻の世話に忙殺される状況の中でも仕事への情熱を捨てず、さまざまな事業改革に全力で取り組む 東レ3代の社長に仕えた経験から独特の経営観を持つ。内閣府男女共同参画会議議員や経団連理事、東京都の男女平等参画審議会の会長、大阪大学法学部客員教授などの公職も歴任。著書に『ビッグツリー』『そうか、君は課長になったのか』『働く君に贈る25の言葉』『リーダーという生き方』(以上、WAVE出版)、『上司の心得』(角川新書)などのベストセラーがあり発行部数は160万部を超える。2011年ビジネス書最優秀著者賞を受賞。「ワーク・ライフ・バランス」のシンボル的存在と言われている。
    オフィシャルWEBサイト http://sasakitsuneo.jp/
    • 働き方改革
    • リーダーシップ
    • マネジメント
  • 佐藤 将之さとう まさゆき

    株式会社エバーグローイングパートナーズ 代表取締役
    事業成長支援アドバイザー
    佐藤 将之
    セガ・エンタープライゼスを経て、アマゾンジャパンの立ち上げメンバーとして、2000年7月に入社。サプライチェーン、書籍仕入れ部門を経て、2005年よりオペレーション部門にてディレクターとして国内最大級のネットワークの発展に寄与する。2016年、退社。現在は、アマゾンジャパンを黎明期から支えた経験を生かし、経営コンサルタントとして企業の成長支援を中心に活動中。また、日本の食文化を広めるため、鮨職人としての側面も持つ。
    • リーダーシップ
    • マネジメント
    • マーケティング
  • 下地 寛也しもじ かんや

    働き方・社内コミュニケーション改善コンサルタント
    下地 寛也
    1969年神戸市生まれ。1992年文房具・オフィス家具メーカーのコクヨに入社。オフィス設計者になるが顧客対応が下手すぎて上司や営業に怒られる日々が続く。常に辞めたいと思いながら働いていたが、5年後、コクヨがフリーアドレスを導入したことをきっかけに「働き方とオフィスのあり方」を提案する業務に従事し、ワークスタイルを調査、研究する面白さに取りつかれる。以来、顧客向け研修サービスの企画、組織改革の推進など数多くのプロジェクトマネジメント業務に従事する。未来の働き方を研究するワークスタイル研究所の所長、ファニチャー事業部の企画・販促・提案を統括する提案マーケティング部の部長などを経て、現在は、経営管理本部にてコクヨグループの働き方改革や風土改革に取り組んでいる。同時に新しい働き方を模索して複業ワーカーとしての執筆、セミナー講演活動も積極的に行っている。
    • 仕事術
    • コミュニケーション
    • プレゼンテーション
  • 実家が全焼したサノじっかがぜんしょうしたさの

    インフルエンサー
    ラジオCMプランナー
    実家が全焼したサノ
    都内の広告代理店で働くサラリーマン。幼少期に実家が全焼したことを機に、切ない人生を送る。夕食にドッグフードを食べたり、母が蒸発したり、父が自殺したり、切ない学生生活を過ごす。大学生の頃に歌舞伎町のホストクラブで働き、ナンバー2になる。卒業後はバーを経営。その後、事業拡大を目指し京都大学大学院でMBAを取得するも、バーは潰れてしまう。Twitterでは「実家が全焼したサノ」というアカウントで毎日切なかった出来事を投稿している。現在、SNS総フォロワー数は約7万人。
    • 生き方
    • コミュニケーション
    • ライフハック
  • Jiniじに

    ブロガー、ジャーナリスト、批評家、編集者
    Jini
    学生時代にブログ「ゲーマー日日新聞」を立ち上げ、3,000万PVを達成。noteにて有料マガジン「ゲームゼミ」を開設し、フォロワー25,000人突破。TBSラジオ『アフター6ジャンクション』にもレギュラー出演。ビデオゲーを中心にデジタルネイティヴの批評を展開する。
    • マーケティング
    • 文章力
    • 仕事術

新着記事

  • セミナーレポート

    稼げるだけじゃない! 幸せになれる「一人社長」のブランディング術とは?

  • セミナーレポート

    ストレスなしで年収2000万円!? 「一人社長」の賢く豊かな人生のつくりかたを公開!

  • セミナーレポート

    ビジネスパーソンの「優秀さ」って何? 自分をアップデートする技術

ビジネスサロン

登録無料!
ご登録いただくだけで、KADOKAWAの最新書籍を毎月100ページ前後、無料で読むことができます。
さらにAmazonギフト券や著者の限定サイン本などをプレゼント!

ご登録後には、最新セミナーの割引情報からシークレットイベントまで、
質の高い情報をメールマガジンでご案内します。
ここでしか出合えないビジネスセミナー限定のコンテンツをお楽しみください。

ページトップに戻る