芸術の講師一覧

「芸術」に強い講師の一覧です。講演テーマや講演の特徴を紹介していますのでより目的にあった講師を探しましょう。

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  • 伊藤氏貴いとううじたか

    文芸評論家
    明治大学文学部文芸メディア専攻教授
    伊藤氏貴
    1968年、千葉県生まれ。文藝評論家。明治大学文学部准教授。麻布中学校・高等学校卒業後、早稲田大学第一文学部を経て日本大学大学院藝術学研究科修了。博士(藝術学)。中高一貫進学校で英語を、大手予備校で現代文を教え、テキストや模試の作成に携わり、また中高の国語の検定教科書の編集代表なども務めた。2002年に「他者の在処」で群像新人文学賞(評論部門)受賞。テレビ番組制作のアドバイザーなども務める。著書に『奇跡の教室』など。

    【YouTube】
    日本文藝家協会オンラインサロン
    「言葉を知る。言葉を学ぶ。言葉を教える 鼎談・第二回大学入学共通テストを振り返る」
    https://www.youtube.com/watch?v=eXu6e7W0lOM
    • 教養
    • 教育
    • 文章力
  • 香川雅信かがわまさのぶ

    兵庫県立歴史博物館学芸課長兼県立美術館課長
    香川雅信
    1969年香川県生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。総合研究大学院大学文化科学研究科にて博士号(学術)取得。専攻は日本民俗学。
    • 宗教
    • 教養
    • 芸術
  • 小狐裕介こぎつねゆうすけ

    小説家
    小狐裕介
    小説家。2017年「ショートショートの宝箱」(光文社)に『ふしぎな駄菓子屋』が掲載され作家としてデビュー。幼い頃から物語を作り続け、漫画制作・映画製作などを経て2010年頃からショートストーリーの執筆を開始。著作に「3分で"心が温まる"ショートストーリー」「3分で楽しい! "動物"ショートストーリー」(共に辰巳出版)などがある。ブログで毎日新作のショートストーリーを公開中。YouTubeにて広く情報を発信中。

    twitter:https://twitter.com/foxtalk_tweet
    ブログ:https://foxconcon.com/
    YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC86ZZ2gKNICqbOQ7flwUT0Q
    • クリエイティブ
    • 文章力
    • アイデア
  • 佐藤幸夫さとうゆきお

    代々木ゼミナール世界史講師
    トラベルクリエイター
    佐藤幸夫
    代々木ゼミナール世界史講師。2022年現在、通信衛星サテライン講座のみを担当。早慶・関関同立をはじめとする私立受験・共通テスト対策の講座を主に担当。教科書にある写真はすべてこの目で見てから教えたいという思いから、世界一周は18周・訪問国・都市は101ヵ国500都市以上・訪れた世界遺産は300か所以上となった。旅で得た経験を授業のエキスとし、“歴史は生きたストーリー”をモットーに、流れを重視した授業を展開する。肌で感じた広い世界情勢への知見を授業に活かすほか、様々な講演やトークイベント、旅行会社と提携してのオンライン講座、受験生のための対策は勿論のこと、“社会人のための世界史class(セカシャカ)”と題した学び直し&国際情勢関連のYouTube動画配信などを行っている。また、『大人のための旅する世界史』という名のStudy Tourを企画、大学生のための世界史ツアーは過去58回実施した。現在は家族とともにエジプトに住んでいて、授業収録のため、年3回帰国する。
    • 歴史
    • 教養
    • 芸術
  • 鮫島圭代さめじまたまよ

    美術ライター
    翻訳家
    水墨画家
    鮫島圭代
    学習院大学美学美術史学専攻卒。英国カンバーウェル美術大学留学。学芸員資格保持。翻訳学校マスターコース修了。美術教育レッジョ・エミリア・アプローチ、表現アート・セラピー、対話型鑑賞を学ぶ。2006年より制作会社にて美術展の音声ガイド制作を行い、2012年独立。古今東西の芸術文化の執筆、翻訳を手がける。携わった展覧会は100件以上。Oggiアート記事、東京都美術館ジュニアガイド、サントリー美術館「美の栞」、朝日新聞「額絵」、海外大型美術館の図録翻訳。読売新聞、文化庁、宮内庁の紡ぐプロジェクトにてWeb連載。読売新聞・美術展ナビにてWeb連載中。
    水墨画家としても20年以上活動。大学の研究で禅僧画家・可翁に魅せられ、目黒巣雨氏に入門。留学中より墨絵を描いた服を渋谷西武、ラフォーレ原宿、hpfrance、tomorrowlandで取扱。タッキー&翼PV衣装に使用される。個展やパフォーマンス(着物に即興で描くなど)を独米でも行い、作品をWeb販売。都内とオンラインで、日英バイリンガルの墨絵教室。海外企業や学校向けにも「筆ペンで墨絵」講座開催。Nikkei Asian Reviewに掲載、テレビ東京「東京交差点」出演。
    • メンタルヘルス
    • 教養
    • 芸術
  • 進士 素丸しんじ すまる

    ライター
    文筆家
    進士 素丸
    1976年2月生まれ。ライター・文筆家。『文豪どうかしてる逸話集』(KADOKAWA)著者。文豪や歴史にまつわるツイートも話題に。
    雑誌・ウェブ媒体などに寄稿しつつ、映像制作やデザインなども手掛ける。
    集英社「よみタイ」にて「ブンゴウ泣きたい夜しかない」連載中。
    • 教養
    • 歴史
    • 芸術
  • 田尾 圭一郎たお けいいちろう

    CCC株式会社 「美術手帖」プロジェクトプランニング プロデューサー
    田尾 圭一郎
    美術出版社に入社後、「美術手帖」ユニットにてアートプロジェクトの企画、地域芸術祭の広報支援、雑誌・書籍の編集、展示企画などに携わる。主な取り組みに「美術手帖×VOLVO ART PROJECT」プロデューサー、「やんばるアートフェスティバル2017-2018」広報統括プロデューサー、「BIWAKO BIENNALE 2018」参加、「サバイブのむすびめ」企画など。主な執筆に、連載「手繰り寄せる地域鑑賞」(webメディア「ソトガワ美術館」)、連載「現代クリムト講座」(アプリ版「ぴあ」、「クリムト展」関連プロジェクト)。主な書籍に『スウェーデン/Sverige』(美術出版社)。主な寄稿に『アートシーンを支える』(勉誠出版)、『アート・イン・ビジネス』(有斐閣)。主な編集書籍に『ダークツーリズム拡張』『おおいたジオカルチャー』『KLIMT RELOADED』。2019年「インバウンド質の向上プロジェクト協議会」参加。「ネットTAM」ゲストアドバイザー。2020・21年度「メセナアソシエイト」調査研究助成。展示シリーズ「内にいて外。」を企画(2020年、「ART FOR THOUGHT」)。
    • 芸術
    • 地方創生
    • マネジメント
  • 谷田半休たにだはんきゅう

    給湯流茶道 家元
    谷田半休
    慶応義塾大学総合政策学部卒業。会社員をしながらサラリーマンとOLへ向け、彼らの戦場であるオフィスビルの給湯室で抹茶を点てる茶道ユニット「給湯流茶道(きゅうとうりゅう・さどう)」を2010年結成。利休の時代、信長や秀吉が戦陣で茶会をしていたというエピソードを現代に再現し、グローバル経済と戦う人たちの職場で抹茶を点てることにこだわる。「オフィスで楽しむ茶道」をテーマに、茶道初心者に向けた研修や講演も実施中。フジテレビ、テレビ朝日、文化放送やCNN、BBCネットニュース、婦人画報や日経新聞などに取り上げられる。ロンドンやニューヨークの会議室や、金沢21世紀美術館、廃線になる鉄道の駅など、さまざまな場所を「戦陣」に見立て、茶会を行う。

    小学館・日本文化入り口マガジン『和楽web』執筆中
    https://intojapanwaraku.com/author/tanidahankyu/
    • コミュニケーション
    • 教養
    • マナー
  • 松本杏奈まつもとあんな

    スタンフォード大学1年生
    アーティスト
    松本杏奈
    2003年徳島生まれ。2021年3月に徳島文理高等学校を卒業し、その後9月より米国スタンフォード大学に進学。機械工学・プロダクトデザイン専攻予定。柳井正財団5期生。「誰も取り残さない社会と技術と芸術を。」を理念として掲げ、触覚を媒介としたコミュニケーションデバイスの開発を志す。座右の銘は強行突破。

    アート分野:
    MONSTER Exhibition 2020アーティスト。徳島市主催「阿波おどり未来へつなぐプロジェクト2021」クラウドファンディング返礼品デザイン担当。第2回第21期文化審議会著作権分科会基本政策小委員会ヒアリング出席。

    教育分野:
    社会問題に対しテクノロジーで解決する手段を試作するハッカソン型キャリア教育プログラム「Hack Callenge」特別審査員。 Duolingo English Testと共同で、海外留学を志望する高校生にDuolingo English Test無料受験資格とLenovo Yoga Slim 750i Carbonを配布する「留学生応援キャンペーン」企画・実施。
    • 社会問題
    • 芸術
    • SNS術
  • ライザ・ダルビー(Liza Dalby)らいざだるびー

    作家
    表具師
    www.lizadalby.com
    ライザ・ダルビー(Liza Dalby)
    牛黄の虎生まれ、米国インデイアナ州育ち、上智大学とスタンフォード大学院で勉強し、「日本の文化」について色々な本を書き、まだまだ日本の文化を理解しようとしています。私の研究することは日本の伝統の中、一番独特な文化を表すものに興味を持って、芸者、着物、暦、紫式部、仏教を話題にして本を書きました。最近、翻訳の方に移って、瀬戸内寂聴さんの自伝小説『場所』を英訳しました。今は、坂口恭平さんの『現実脱出論』を翻訳する途中です。
    • 芸術
    • 語学
  • 若林良わかばやし りょう

    映画批評
    ライター
    編集者
    若林良
    1990年生まれ。早稲田大学政治学研究科修士課程修了後、文筆の道に進む。映画評、書評、インタビューを中心に、『週刊現代』『週刊朝日』『現代ビジネス』『エクリヲ』『DANRO』『ハーバー・ビジネス・オンライン』などに執筆。日本で唯一のドキュメンタリー批評誌『neoneo』で編集委員を務め、8号~12号では編集長を務めた。現在は同誌のWEB編集長として活動する。2020年は同誌よりドキュメンタリー叢書『ジョナス・メカス論集 映像詩人の全貌』を出版。映画関係の活動としては、東京ドキュメンタリー映画祭の運営、また毎日映画コンクールドキュメンタリー部門の1次審査委員などを歴任する。他に上映会やイベントの企画運営も多数。歴史ライターとしての側面もあり、単著に『偉人たちの辞世の句』。
    • 映画
    • 芸術
    • 歴史

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