地方創生の講師一覧

「地方創生」に強い講師の一覧です。講演テーマや講演の特徴を紹介していますのでより目的にあった講師を探しましょう。

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  • 大塚 友広おおつか ともひろ

    実業家
    ゴルフコーチ
    大塚 友広
    群馬県出身。世界遺産富岡製糸場の世界遺産プロジェクトによる公募で観光マネージャーに就任。その後、izuru株式会社を設立し代表取締役就任。地域の特性を生かした飲食店プロデュースや商店街活性化プロジェクト、正装としての白衣プロジェクトなどに関わる。現在は、マーケティングロボティクス社取締役COOを経て株式会社ラフール執行役員CMOを務める。28歳のとき、世界遺産プロジェクトに関わっていた際にゴルフを始め、今までのゴルフ理論に疑問を抱き、独自の理論で1年で70台前半のスコアに到達する。型にはめがちであった今までのゴルフ理論ではなく、自身の体に合ったスイング構築を行う独自の理論を書籍化、5万部を突破するベストセラーとなる。翌年発行した続編も3万部を記録。
    • コーチング
    • スポーツ
    • マーケティング
  • 小川大介おがわだいすけ

    教育家
    見守る子育て研究所® 所長
    株式会社素材図書 代表取締役
    小川大介
    1973年生まれ。京都大学法学部卒業。学生時代から大手受験予備校、大手進学塾で看板講師として活躍後、社会人プロ講師によるコーチング主体の中学受験専門個別指導塾を創設。子どもそれぞれの持ち味を瞬時に見抜き、本人の強みを生かして短期間の成績向上を実現するノウハウを確立する。臨床心理的手法を駆使した講師育成にも注力し、他塾を圧倒するプロ講師集団を作り上げる。首都圏・関西圏に展開を果たしつつ、自律成長モデルの教育コンサルティング機関へと発展させる。
    塾運営を後進に譲った後は、教育家として講演、人材育成、文筆業と多方面で活動する。6000回の面談で培った洞察力と的確な助言が評判。受験学習はもとより、幼児期からの子どもの能力の伸ばし方や親子関係の築き方に関するアドバイスに定評がある。また、人の能力と意欲を最大限に引き出し、組織貢献できるプロに育てるノウハウを生かし、社会人教育の分野でも研修・指導技術提供などの実績を積み重ねている。

    HP https://sozaitosho.com/
    YouTube https://www.youtube.com/channel/UCIAAel_Mm4fRHHgBsvMDcgw
    • 教育
    • 地方創生
    • 女性活躍推進
  • 門川良平かどかわりょうへい

    学習ボードゲームデザイナー
    教育コンテンツ制作者
    すなばコーポレーション株式会社代表
    門川良平
    学習ボードゲームデザイナー、教育コンテンツ制作者。1983年、京都市⽣まれ。早稲⽥⼤学法学部卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションにて教材開発・マーケティング・広告戦略を担当。退職後、通信制⼤学に入学し、⼩学校教員免許を取得。東京都の公⽴⼩学校教員としての教員⽣活を経て出版社にて学習事業のプロデューサーに。
    2019年9⽉にすなばコーポレーション株式会社を創業し、学習ゲーム・ワークショップ・学習マンガなどを開発。小学生からのSDGs学習ボードゲーム「Get The Point」は日本各地でご当地版が開発されるなど、自治体とも連携を進める。また、「Get The Point」八重山版制作にあたり株式会社ユーグレナとタイアップ。2022年度より今後のご当地版制作に関して株式会社日テレ アックスオンと協同で事業を推進することが発表される。
    2022年3月には京都大学、国連グローバルコンパクトネットワークジャパンと共催で「京都SDGsゲームショウ」を開催。実行委員長をつとめる。
    教育・地方創生・社会課題×ユーモア・遊び心を軸に、産官学すべてプレイヤーとの連携を進める。
    • SDGs
    • 社会問題
    • 環境
  • 小林 久こばやしひさし

    元地域土着スーパーやまと 代表取締役
    小林 久
    山梨県立韮崎高校、明治大学商学部卒。
    先代からの赤字経営を引き継ぎ「破綻スーパー再生」を軸に地域土着経営で急速に業績を回復。家庭生ゴミの循環システムで総務省「ちいき経済賞エコロジー賞」受賞。その他、レジ袋有料化のけん引、移動販売車、ピンクリボン自販機、ペットボトルキャップ回収、古紙・廃油回収、生活困窮者への食品提供、ホームレスの社会復帰支援、高齢者・身障者雇用(5%)途上国への楽器・衣料の送付、災害時に店内在庫が住民の備蓄倉庫として機能する協定等の経営を進めた。その経営手法は2010年度中小企業診断士試験の事例問題として出題。公職では最年少で山梨県教育委員長就任。

    2014年頃から大手資本の進出により次第に経営が悪化。3期連続赤字経常も、金融機関の支援や赤字店舗閉鎖・コストカット等により4年ぶりに黒字転換。しかし2017年12月 年末商戦を迎える最中、信用不安による主要取引先からの納品停止により倒産。自身も自己破産。閉店を惜しむ声が後を絶たず、破産処理費用も支援者のカンパで調達した。現在はコロナ禍に悩む経営者に、自身の泣き笑いの体験から、逆境時の心の持ち方、倒産回避の手法等を明るく伝えている。
    • 経営
    • リスクマネジメント
    • 社会問題
  • 田尾 圭一郎たお けいいちろう

    CCC株式会社 「美術手帖」プロジェクトプランニング プロデューサー
    田尾 圭一郎
    美術出版社に入社後、「美術手帖」ユニットにてアートプロジェクトの企画、地域芸術祭の広報支援、雑誌・書籍の編集、展示企画などに携わる。主な取り組みに「美術手帖×VOLVO ART PROJECT」プロデューサー、「やんばるアートフェスティバル2017-2018」広報統括プロデューサー、「BIWAKO BIENNALE 2018」参加、「サバイブのむすびめ」企画など。主な執筆に、連載「手繰り寄せる地域鑑賞」(webメディア「ソトガワ美術館」)、連載「現代クリムト講座」(アプリ版「ぴあ」、「クリムト展」関連プロジェクト)。主な書籍に『スウェーデン/Sverige』(美術出版社)。主な寄稿に『アートシーンを支える』(勉誠出版)、『アート・イン・ビジネス』(有斐閣)。主な編集書籍に『ダークツーリズム拡張』『おおいたジオカルチャー』『KLIMT RELOADED』。2019年「インバウンド質の向上プロジェクト協議会」参加。「ネットTAM」ゲストアドバイザー。2020・21年度「メセナアソシエイト」調査研究助成。展示シリーズ「内にいて外。」を企画(2020年、「ART FOR THOUGHT」)。
    • 芸術
    • 地方創生
    • マネジメント
  • 樋渡 啓祐ひわたし けいすけ

    樋渡社中株式会社 Founder&CEO
    前佐賀県武雄市⻑
    樋渡 啓祐
    1969年佐賀県武雄市生まれ。1993年総務庁(現総務省)に入庁。内閣中央省庁等改革推進本部事務局、高槻市市⻑公室⻑などを経て、2004年総務省大臣官房秘書課課⻑補佐で退職。2006年当時全国最年少36歳で武雄市⻑に就任。TVドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」の誘致、市⺠病院の⺠間移譲、年間100万人の武雄市図書館の実現を図り、週刊誌AERA、日経BP「世界を変える100人」等にも選ばれる。2015年1月佐賀県知事選で敗れ、まちづくりの株式会社である樋渡社中を結成しCEO。内閣府所管 である地域経済活性化支援機構の社外取締役、関⻄学院大学大学院客員教授等に就任。趣味はランニ ング、料理、音楽、読書、旅。今まで40か国を放浪。
    • 地方創生
    • 政治
    • マネジメント
  • 深井宣光ふかいのぶみつ

    SDGs専門メディア「SDGsジャーナル」運営統括/一般社団法人SDGs支援機構 事務局長
    JNN系列チューリップTVニュース「N6」SDGs解説者
    マーケティングコンサルタント/戦略アドバイザー
    深井宣光
    SDGs専門メディアサイト&国内最大のSDGs専門YouTubeチャンネル「SDGsジャーナル」を運営。
    全国の企業、団体、行政/教育機関等に行ったこれまでの支援件数は800件超。SDGs実践企業等の事例解説は500件超。SDGsを専門知識ゼロでもわかるやさしい言葉で伝え続け、わかりやすいだけでなく行動を喚起する解説者として全国から注目を集めている。Google社が世界規模で推進する「Humans of YouTube」では社会的、文化的、経済的に有意義な影響を与えた日本を代表する100人のYouTubeクリエイターの1人に選ばれる。
    ビジネスと社会問題解決の両立を推進するコンサルタントの育成プログラムを2019年より公開。現在約130名のコンサルタントが全国で活躍。
    ※数値はいずれも2022年1月現在。
    次世代教育では、小学校社会科資料集、中学校/高校向け教材等の教育機関教材に協力。行政や教育機関へのSDGs学習動画の無償提供、企業研修、講演、企画、監修、PR/マーケティング戦略など多岐に渡り活動を全国展開している。
    • SDGs
    • 広告
    • アイデア
  • 松本杏奈まつもとあんな

    スタンフォード大学1年生
    アーティスト
    松本杏奈
    2003年徳島生まれ。2021年3月に徳島文理高等学校を卒業し、その後9月より米国スタンフォード大学に進学。機械工学・プロダクトデザイン専攻予定。柳井正財団5期生。「誰も取り残さない社会と技術と芸術を。」を理念として掲げ、触覚を媒介としたコミュニケーションデバイスの開発を志す。座右の銘は強行突破。

    アート分野:
    MONSTER Exhibition 2020アーティスト。徳島市主催「阿波おどり未来へつなぐプロジェクト2021」クラウドファンディング返礼品デザイン担当。第2回第21期文化審議会著作権分科会基本政策小委員会ヒアリング出席。

    教育分野:
    社会問題に対しテクノロジーで解決する手段を試作するハッカソン型キャリア教育プログラム「Hack Callenge」特別審査員。 Duolingo English Testと共同で、海外留学を志望する高校生にDuolingo English Test無料受験資格とLenovo Yoga Slim 750i Carbonを配布する「留学生応援キャンペーン」企画・実施。
    • 社会問題
    • 芸術
    • SNS術
  • 宮路秀作みやじしゅうさく

    代々木ゼミナール地理講師
    コラムニスト
    日本地理学会企画専門委員会委員
    宮路秀作
    鹿児島市出身。共通テストから東大地理まで、代々木ゼミナールのすべての地理講座を担当。担当講座は全国の代々木ゼミナール各校舎・サテライン予備校にて放映される。また高校教員向け講座や模試作成を担当するなど、いまや「代ゼミの地理の顔」。「地理とは、地球上の理(ことわり)である」を理念に、現代世界の「なぜ? どうして?」を解き明かす講義は、「地理を学んでよかった!」と大好評。
    またコラムニストとして、Yahoo!ニュースなど各メディアにコラムを寄稿、書籍の執筆やメルマガの発行なども手がける。2017年に刊行した『経済は地理から学べ! 』はベストセラーとなり、2017年度の日本地理学会賞(社会貢献部門)を受賞。大学教員を中心に創設された「地理学のアウトリーチ研究グループ」にも加わり、2021年より日本地理学会企画専門委員会委員となる。
    近年は、ラジオ出演やトークイベントの開催、YouTubeチャンネルの運営など幅広く活動している。

    公式サイト https://miyajiman.com/
    Twitter @miyajiman0621
    メルマガ https://foomii.com/00223
    • 地理
    • 国際情勢
    • 教育

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