濵﨑 清利はまさき きよとし

脳神経外科医
濵﨑 清利
1972年、熊本県生まれ。熊本大学医学部大学院医学研究科博士課程単位取得満期退学(2012年)。大学院在学中より多数の病院に勤務、脳動脈瘤手術や脳血管バイパス術等300例以上を執刀。脳神経外科手術診療の傍ら、認知症予防に取り組み、認知症予防外来を所属病院に開設。2018年、『医師が発見した認知症バイバイ体操』(東邦出版)を出版している。
・日本脳神経外科学会専門医・指導医
・米国の認知症改善プログラムであるリコード法を2020年上半期に取得予定(現在、新しい講座プログラムの移行期間のため、認定医保留状態。2020年5月以降に再登録と再受講をして本登録となる)
・武術家(合気柔術、太極拳)
・日本刀愛好家
・認知症予防に力を注いでおり、薬物治療に頼らない治療を推進している
・脳科学的アンチエイジング理論を展開

講演テーマ

「認知症とは」
「自分でできる認知症予防」
「認知症と運動療法」
「脳科学的アンチエイジング」

講演・研修実績

熊本・大分の病院でのセミナー開催(医療者向け)や、病院近隣の一般者向けの講演会開催、市民公開講座などを開催。

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