あ〜さ行の講師一覧(3ページ目)

「法人向け研修・講演プログラム」の講師紹介ページです。企業様のさまざまなニーズ、主旨やテーマ、ご予算に合った講師をご紹介します。

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  • 石井 妙子いしい たえこ

    ノンフィクション作家
    石井 妙子
    昭和44(1969)年、神奈川県生まれ。東京都育ち。白百合女子大学国文科卒業。同大学院修士課程修了。お茶の水女子大学女性文化研究センター(現・ジェンダー研究所)に教務補佐員として勤務後、囲碁観戦記者を経て、ノンフィクション作家として活動を始める。平成28(2016)年、『原節子の真実』(新潮社)で第15回新潮ドキュメント賞受賞。令和3(2021)年には『女帝 小池百合子』(文藝春秋)で第52回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞する。著書に『日本の天井 時代を変えた「第一号」の女たち』(KADOKAWA)、『おそめ 伝説の銀座マダム』(新潮文庫)、『魂を撮ろう ユージン・スミスとアイリーンの水俣』(文藝春秋)など。
    • 社会問題
    • 歴史
    • 政治
  • 石井志昂いしいしこう

    『不登校新聞』代表
    石井志昂
    1982年東京都生まれ。中学校受験を機に学校生活が徐々にあわなくなり、教員、校則、いじめなどにより、中学2年生から不登校。同年、フリースクールへ入会。19歳からは創刊号から関わってきた『不登校新聞』のスタッフとなり、これまで不登校の子どもや若者、親などなど400名以上に取材。また、不登校について幅広い見解を求めるため、女優・樹木希林さん、思想家・吉本隆明さん、タレント・中川翔子さんらにも取材。こうした知識を活かしてテレビや新聞にも多数出演している。著書には『「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること』(ポプラ社/2021年)、『フリースクールを考えたら最初に読む本』(主婦の友社/2022年)などがある。
    • 子育て
    • 教育
    • メンタルヘルス
  • 石井知哉いしいともや

    School Post 主宰/個別指導エキスパート/学習・進路アドバイザー/メンタルトレーナー
    石井知哉
    早稲田大学第一文学部 哲学科卒業。学生時代に英語ディスカッション・ディベート・スピーチ等の活動を通じて、実用英語力、論理的思考力、プレゼンテーション力を磨く。
    それらを土台に、小学校低学年の補習から中学・高校・大学受験対策、大学生の就職試験対策まで、幅広い教科、年齢・学力層を対象に指導歴25年余り。5教科すべてを指導可能で、文系・理系の枠を超えた教科融合型授業には定評がある。
    約3000人に及ぶ豊富な実践経験と心理学の応用に基づく独自の理論とメソッドにより、好奇心を刺激し個々の成長を引き出す指導と学習意欲を高める進路アドバイジングを得意とする。
    自ら教鞭を執り多くの受験生を志望校合格・進路実現に導くほか、動画授業等や問題・解説等のコンテンツの制作も行っている。各種メディアでの執筆やインタビュー多数。
    「教育の目的は“幸せな人生を歩む力”の養成」という理念の下、目先の合格・不合格を超えた多角的・長期的な視点から、学生・保護者にアドバイスを送り続ける。近年はアドラー心理学を活用してカウンセリングやコーチング、コンサルティングにも取り組み、子ども・おとなの自己肯定感を高める活動にも注力している。
    • 教育
    • 勉強法
    • メンタルヘルス
  • 石川 和男いしかわ かずお

    時間管理の専門家
    税理士
    石川 和男
    平日は建設会社総務経理担当部長として勤務し、その他の時間を「大学講師」「時間管理コンサルタント」「セミナー講師」「税理士」と5つの仕事を掛け持ちする時間管理の専門家。深夜残業ばかりしていた生産性の上がらない日々に嫌気がさし、一念発起。ビジネス書やセミナー受講によりタイムマネジメントのノウハウを取得、実践することで生産性を下げず残業を減らす仕事術を確立した。自ら習得した「時間管理術」をベースに、建設会社ではプレイングマネジャー、コンサルでは時間管理をアドバイスし、税理士業務では多くの経営者と仕事をし、セミナーでは「生産性向上」や「残業ゼロ」の講師をすることで、残業しないための研究を日々続けている。「時間管理」や「勉強法」に関する書籍も多数執筆しており、誰もが働きやすくなるノウハウを分かりやすい言葉で伝える著書は、全国のビジネスパーソンに好評で発売数日で重版となっている。
    公式サイトhttp://ishikawa-kazuo.com
    • 仕事術
    • コミュニケーション
    • 人材育成
  • 石田 淳いしだ じゅん

    社団法人行動科学マネジメント研究所所長
    株式会社ウィルPMインターナショナル 代表取締役社長 兼 最高経営責任者
    石田 淳
    米国のビジネス界で大きな成果を上げる行動分析を基にしたマネジメント手法を日本人に適したものに独自の手法でアレンジ。「行動科学マネジメント」として確立。 その実績が認められ、日本で初めて組織行動の安全保持を目的として設立された社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事に就任。グローバル時代に必須のリスクマネジメントやコンプライアンスにも有効な手法と注目され、講演・セミナーなどを精力的に行う。趣味はトライアスロン&マラソン。2012年4月にサハラ砂漠250kmマラソン、2013年11月には南極100kmマラソン&南極トライアスロンに挑戦、ともに完走を果たす。米国行動分析学会ABAI会員、日本行動分析学会会員、社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事、日本ペンクラブ会員、日経BP主催「課長塾」講師。
    • マネジメント
    • リスクマネジメント
    • 経営
  • 石田勝紀いしだかつのり

    教育者、作家、講演家、教育評論家
    石田勝紀
    1968年生まれ。(一社)教育デザインラボ代表理事。都留文科大学国際教育学科元特任教授。20歳で起業し学習塾を創業。これまで5万人以上の生徒を指導。現在はMama Café主宰、執筆、講演活動を精力的に行なっている。『東洋経済オンライン』連載(累計1億PV)のほか、『子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば』(集英社)等合計20冊以上出版し、メディアにも多数出演。

    【HP】
    http://www.ishida.online/
    • 勉強法
    • 教育
    • コーチング
  • 石田光規いしだみつのり

    早稲田大学文学学術院教授
    社会学者
    石田光規
    東京都立大学大学院社会科学研究科単位取得退学。博士(社会学)。大妻女子大学専任講師、准教授、早稲田大学文学学術院准教授を経て2016年より現職。孤立やつながりづくり、友人関係など、現代社会の人間関係に焦点をあてて研究をしている。孤独や孤立について、現代社会の友人関係について、地域のつながり再生についてなどの講演実績がある。
     著書として『「友だち」から自由になる』(光文社、2022年)、『「人それぞれ」がさみしい』(筑摩書房、2022年)、『友人の社会史』(晃洋書房、2021年)、『孤立不安社会』(勁草書房、2018年)、『つながりづくりの隘路:地域社会は再生するのか』(勁草書房、2015年)など多数。2021年8月から株式会社サーベイリサーチセンター(内閣官房孤独・孤立対策室)『孤独・孤立の実態把握に関する研究会』座長、2021年11月から内閣官房孤独・孤立対策担当室『孤独・孤立対策の重点計画に関する有識者会議』委員をつとめている。
    • 勉強法
    • 生き方
    • 子育て
  • 石原鉄郎いしはらてつろう

    労働安全コンサルタント
    一般社団法人建設業教育協会 代表理事
    石原鉄郎
    1987年、東京農工大学工学部工業化学科中退。経済的理由により大学中退後、技術系国家資格の取得に励む。2011年から資格取得の経験を活かし、ビル管理会社に勤務する傍ら、資格指導講師の仕事を副業で始める。2017年、個人事業主として独立。2019年2月22日、資本金222万円でドライブシヤフト合同会社を設立。2021年、労働者の安全と建設業の発展に貢献するため一般社団法人建設業教育協会を設立。eラーニングでの安全教育サービスをスタート。東京都在住。執筆した書籍は累計30冊。

    <主な保有資格>
    消防設備士(甲3、4、5類、乙6、7類)/乙4類危険物取扱者/建築物環境衛生管理技術者/建築設備士/第2種電気主任技術者/第1種電気工事士/1級施工管理技士(土木・建築・管・電気・通信)/第1種冷凍機械責任者/エネルギー管理士/情報処理技術者(ITパスポート)/1級ボイラー技士/第1種衛生管理者/給水装置工事主任技術者/工事担任者(AI・DD総合種)/浄化槽設備士/労働安全コンサルタント/防犯設備士/ボイラー整備士(試験合格)
    • 防災
    • リスクマネジメント
    • 起業
  • 石橋 かおりいしばし かおり

    菓子研究家
    石橋 かおり
    明治鍼灸短大卒(現明治国際医療大学)鍼灸師免許・元衆議院議員・菓子研究家の藤野真紀子氏の菓子教室に通いディプロマを習得。フランス、アメリカの製菓学校などで研修も受ける。その後自宅でお菓子教室を主宰。レタスクラブ、サンキュ!、天然生活等々各種雑誌、はなまるマーケット、あさいち等TV、東京FM,BayFM,FM長野、SBC等ラジオ、講習会、イベント、ソニープラザ、フィラデルフィアクラフト、森永等の広告、ローソンスイーツ、中沢乳業等々の企業の商品開発など。NTTぷららケーキ講座動画。出版本は49冊(共著、改訂版含む)累計150万部。海外(アジア圏)翻訳本多数
    • 料理
  • 板垣政樹いたがきまさき

    元Microsoftシニアプロジェクトマネージャー
    板垣政樹
    米国Microsoft社のAI部門にて、パーソナルアシスタント「コルタナ」の音声認識、言語認識データ並びに個人データ管理のプロジェクトを担当。これまで、音声認識モデルのツール開発やビッグデータのプラットフォーム開発など機械学習インフラに関連したプロジェクトに従事。
    著書に『ITエンジニアが覚えておきたい英語動詞30』(秀和システム)、『1分間プログラミング』(KADOKAWA)などがある。
    • 勉強法
    • 語学
  • 出井 康博いでい やすひろ

    ジャーナリスト
    出井 康博
    1965年、岡山県生まれ。ジャーナリスト。早稲田大学政治経済学部卒業。英字紙「日経ウイークリー」記者、米国黒人問題専門のシンクタンク「政治経済研究ジョイント・センター」(ワシントンDC)客員研究員を経て、フリー。著書に『移民クライシス 偽装留学生、奴隷労働の最前線』(角川新書)、『ルポ ニッポン絶望工場』(講談社+α新書)、『長寿大国の虚構 外国人介護士の現場を追う』(新潮社)、『松下政経塾とは何か』(新潮新書)など多数。2007年から外国人労働者の受け入れ現場を継続して取材。「フォーサイト」、「ウェッジ」、「プレジデントオンライン」などウェブ媒体にもルポを発表している。
    • ジャーナリズム
    • 政治
    • 経済
  • イデトモタカいでともたか

    株式会社letter代表取締役/コピーライター
    イデトモタカ
    大阪生まれ。大学在学中(専攻は心理学)からビジネスを行い、就職活動することなく個人事業主として起業。コピーライターとして活動を開始する。26歳のときに請け負った事業プロモーションでは、広告費10万円で7億円を売り上げる。

    2015年7月、株式会社letterを設立。コンセプトは「世界をつなぐ手紙を書く。」マーケター、ゴーストライターとして企業や経営者のメッセージを代筆する。人とモノをつなぐセールス・ライティングはもちろん、インターナル・マーケティングとして、大企業内で人と人、人と会社をつなぐ内部メッセージも書き、社内変革を後押ししている。

    全員が各業界のプロフェッショナル、パラレルワーカー、リモートワークで運営される株式会社文殊の知恵にも参加。UXを動画や身近な事例で解説する専門メディア「UXジャーナル」のメイン編集を務める。
    • 話し方・伝え方
    • コミュニケーション
    • 働き方改革
  • 井藤 元いとう げん

    東京理科大学教育支援機構教職教育センター教授
    井藤 元
    1980年生まれ。京都大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。専門は教育哲学。日本学術振興会特別研究員などを経て、現在、東京理科大学教育支援機構教職教育センター教授。松竹芸能「笑育」を監修するほか、落語やミュージカルと教育を掛けあわせた新しい教育プログラムを開発中。著書に『シュタイナー「自由」への遍歴 ゲーテ・シラー・ニーチェとの邂逅』(京都大学学術出版会)、『マンガでやさしくわかるシュタイナー教育』(日本能率協会マネジメントセンター)、『シュタイナー学校の道徳教育』(イザラ書房)、『笑育 「笑い」で育む21世紀型能力』(監修、毎日新聞出版)、『記者トレ 新聞記者に学ぶ観る力、聴く力、伝える力』(監修、日本能率協会マネジメントセンター)『ワークで学ぶ教育学』『ワークで学ぶ道徳教育』『ワークで学ぶ教職概論』(編著、ナカニシヤ出版)などがある。
    • シュタイナー教育
    • オルタナティブ教育
    • 芸術教育
  • 伊藤年一いとう としかず

    生き物研究所所長
    伊藤年一
    大学ではDNAの研究者を目指していましたが、なぜか、教育関係の学研という出版社に入社。大人向け、子ども向けの図鑑の編集部に配属され、定年まで図鑑作り一本槍で、40年近くを過ごしました。図鑑の著者はその分野の超有名な大先生ばかりで、膝をつき合わせての原案会議などで、生の生きた知識を授かりました。また、原案会議あとのいろいろな研究の裏話などが面白かったです。図鑑作りの時に得た知識と先生方の生の面白い裏話などで、講演を組み立てて動物たちの驚くような秘密に迫ります。大学やロータリークラブ、経営者の会などでの講演も多かったので、そのとき評判の良かった話などを中心にして行きたいと思っています。
    • 動物
  • 伊藤氏貴いとううじたか

    文芸評論家
    明治大学文学部文芸メディア専攻教授
    伊藤氏貴
    1968年、千葉県生まれ。文藝評論家。明治大学文学部准教授。麻布中学校・高等学校卒業後、早稲田大学第一文学部を経て日本大学大学院藝術学研究科修了。博士(藝術学)。中高一貫進学校で英語を、大手予備校で現代文を教え、テキストや模試の作成に携わり、また中高の国語の検定教科書の編集代表なども務めた。2002年に「他者の在処」で群像新人文学賞(評論部門)受賞。テレビ番組制作のアドバイザーなども務める。著書に『奇跡の教室』など。

    【YouTube】
    日本文藝家協会オンラインサロン
    「言葉を知る。言葉を学ぶ。言葉を教える 鼎談・第二回大学入学共通テストを振り返る」
    https://www.youtube.com/watch?v=eXu6e7W0lOM
    • 教養
    • 教育
    • 文章力

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