た〜は行の講師一覧(3ページ目)

「法人向け研修・講演プログラム」の講師紹介ページです。企業様のさまざまなニーズ、主旨やテーマ、ご予算に合った講師をご紹介します。

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  • 原島 広至はらしま ひろし

    歴史
    サイエンスライター
    原島 広至
    1966年生まれ。歴史・サイエンスライター、エディトリアル・デザイナー、マルチメディア・クリエイター、3DCG作家。日本3Dプリンター株式会社顧問。家庭教師(高校・大学受験、英数理を指導)の経験や、建築設計の仕事に携わってきたことによる理工系の知識を活かし、『骨単』をはじめ『肉単』『脳単』『臓単』『ツボ単』など(以上、丸善雄松堂)、累計60万部を超える「解剖学英単語集シリーズ」を出版。また、手彩色絵葉書・古地図蒐集家としてテレビ番組にも出演している。主な著書に、『語源でわかる中学英語 knowの「k」はなぜ発音しないのか?』『東京・横浜今昔散歩』『大阪今昔散歩』『神戸今昔散歩』『名古屋今昔散歩』『百人一首今昔散歩』『+-×÷のはじまり』(以上、KADOKAWA)、『骨単 ~語源から覚える解剖学英単語集[骨編]』『肉単』『脳単』『臓単』『ツボ単』『生薬単』(以上、丸善雄松堂)、『美術解剖学レッスンⅠ 手・腕編』(青幻舎)などがある。
    • 歴史
    • 教養
    • 生き方
  • 春名 幹男はるな みきお

    国際ジャーナリスト
    春名 幹男
    1946年、京都市生まれ。大阪外国語大学(現・大阪大学)卒業、共同通信で取材に没頭した。
     長年に渡るジャーナリストとしての現場は、大阪府警から、ニューヨーク国連本部、ワシントンの国務省、連邦議会、ホワイトハウスにまで及ぶ。
    レーガン大統領の同行で、モスクワでのゴルバチョフ書記長との首脳会談も取材、北方領土問題が初めて取り上げられたことをスクープ。国谷祐子さんと一緒にクリントンにインタビューした番組はNHKで放映された。ワシントン支局長時代、米中央情報局(CIA)主催のシンポジウムでインテリジェンスを学び、米国立公文書館で公開された大量の機密文書から秘話を発掘、1994年度ボーン上田記念国際記者賞を受賞。
     在米報道は12年に及び、最後は特別編集委員で、04年度日本記者クラブ賞も受賞。「日米関係の裏面史」「情報戦争の世界地図」等の年間連載企画や金大中事件等の特集でも多くの新事実を発掘した。
     07~12年名古屋大学大学院教授、10~17年早稲田大学大学院客員教授。テレビのコメンテーターも務める。国際関係をタテ糸・歴史をヨコ糸に取材・調査、文書でも裏付け、真実を浮かび上がらせる独自の手法を貫いている。
    • ジャーナリズム
    • 国際情勢
    • 政治
  • 樋口 裕一ひぐち ゆういち

    多摩大学名誉教授
    樋口 裕一
    1951年、大分県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、立教大学大学院博士課程満期退学。現在、小学生から社会人までを対象とした小論文・作文の通信指導塾「白藍塾」の塾長として、「文章の書き方」の指導にも携わっている。著書は、250万部を超える大ベストセラー『頭がいい人、悪い人の話し方』(PHP研究所)のほか、『バカ部下を使いこなす技術』(KADOKAWA)など多数。
    • 話し方・伝え方
    • 文章力
    • 生き方
  • 平田 進也ひらた しんや

    日本旅行「おもしろ旅企画ヒラタ屋」代表
    平田 進也
    1957年、奈良県生まれ。京都外国語大学在学時からテレビ番組「ラブアタック!」の名物“みじめアタッカー”として活躍し、日本旅行入社後も「おはよう朝日です」「探偵!ナイトスクープ」などテレビ出演多数。添乗員としての豊富な経験とおもしろトーク&変身芸を活かして「平田進也と行くツアー」は発売するとすぐに売り切れるほど幅広い層のファンを持ち、「ナニワのカリスマ添乗員」の異名をとる。ファンクラブ「ヒラタ屋倶楽部」の会員数は2万人を超える。
    • リーダーシップ
    • マネジメント
    • 交渉力
  • 平松 類ひらまつ るい

    医学博士
    眼科専門医
    平松 類
    愛知県田原市生まれ。二本松眼科勤務。北海道から沖縄まで全国から患者さんが集まる眼科医。のべ10万人以上の高齢者の診察にあたり、高齢者の実態についても詳しい。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など多くのメディアで目について、高齢者についての情報を提供する。
    • 医学
    • メンタルヘルス
    • コミュニケーション
  • 廣津留すみれひろつる すみれ

    バイオリニスト/起業家
    廣津留すみれ
    大分市生まれ。小中高まで地元の公立に通い、ハーバード大学に現役合格、2016年に首席で卒業。ジュリアード音楽院の修士課程に進学。2018年に首席(William Schuman Prize)で卒業後、ニューヨークで音楽コンサルティング会社を起業。バイオリニストとして世界的チェリスト・ヨーヨー・マとの度々の共演やゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズのサントラ録音など、ジャンルにこだわらず幅広く活躍。2010年にカーネギーホール、2019年にワシントンDC・ケネディーセンターにてソロデビューを果たす。近年は『題名のない音楽会』(テレビ朝日)『セブンルール』(フジテレビ系)の出演や『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)金曜コメンテーターとしても注目。毎夏大分でハーバード大学生による英語セミナー「Summer in JAPAN」を主宰するなど、演奏活動の傍ら多方面に事業を展開中。著書に『ハーバード・ジュリアードを首席卒業した私の「超・独学術」』『新・世界の常識』(KADOKAWA)等。成蹊大学客員講師・国際教養大学非常勤講師。
    • キャリア開発
    • マナー
    • 自己実現
  • 樋渡 啓祐ひわたし けいすけ

    樋渡社中株式会社 Founder&CEO
    前佐賀県武雄市⻑
    樋渡 啓祐
    1969年佐賀県武雄市生まれ。1993年総務庁(現総務省)に入庁。内閣中央省庁等改革推進本部事務局、高槻市市⻑公室⻑などを経て、2004年総務省大臣官房秘書課課⻑補佐で退職。2006年当時全国最年少36歳で武雄市⻑に就任。TVドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」の誘致、市⺠病院の⺠間移譲、年間100万人の武雄市図書館の実現を図り、週刊誌AERA、日経BP「世界を変える100人」等にも選ばれる。2015年1月佐賀県知事選で敗れ、まちづくりの株式会社である樋渡社中を結成しCEO。内閣府所管 である地域経済活性化支援機構の社外取締役、関⻄学院大学大学院客員教授等に就任。趣味はランニ ング、料理、音楽、読書、旅。今まで40か国を放浪。
    • 地方創生
    • 政治
    • マネジメント
  • 辺 真一ぴょん じんいる

    ジャーナリスト
    辺 真一
    1947年東京都生まれ。明治学院大学文学部英文学科卒業後、新聞記者を経てフリーのジャーナリストとして活動。1982年、朝鮮半島問題専門誌「コリア・レポート」を創刊、現編集長。朝鮮問題の第一人者として、テレビ、ラジオなどで評論活動を展開している。著書に『世界が一目置く日本人、残念な日本人』(三笠書房)、『「金正恩の北朝鮮」と日本』(小学館)、『45分でわかる! 14歳からの北朝鮮のすべて。』(マガジンハウス)、『大統領を殺す国 韓国』(角川新書)、『在日の涙――間違いだらけの日韓関係』(飛鳥新社)、アントニオ猪木氏との共著に『北朝鮮と日本人 金正恩体制とどう向き合うか』(角川新書)などがある。
    • ジャーナリズム
    • 国際情勢
    • 政治
  • 福田康隆ふくだ やすたか

    ジャパン・クラウド・コンピューティング株式会社 パートナー
    ジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社 代表取締役社長
    福田康隆
    1972年生まれ。早稲田大学卒業後、日本オラクルに入社。2001年に米オラクル本社に出向。2004年、米セールスフォース・ドットコムに転職。翌年、同社日本法人に移り、以後9年間にわたり、日本市場における成長を牽引する。専務執行役員兼シニアバイスプレジデントを務めた後、2014年、マルケト入社と同時に代表取締役社長に、2017年10月同社代表取締役社長 兼 アジア太平洋日本地域担当プレジデントに就任。マルケトがアドビ システムズに買収されたことにより、2019年3月、アドビ システムズ専務執行役員 マルケト事業統括に就任。2020年1月より、ジャパン・クラウドのパートナーおよびジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社の代表取締役社長に就任。ハーバード・ビジネススクール General Management Program修了。著書に『THE MODEL マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセス』(翔泳社、2019年)。
    Linkedin:
    https://www.linkedin.com/in/yfukuda/
    • 経営
    • マネジメント
    • 人材育成
  • 藤田 紘一郎ふじた こういちろう

    東京医科歯科大学名誉教授
    藤田 紘一郎
    1939年、旧満州生まれ、東京医科歯科大学卒業、東京大学医学系大学院修了、医学博士。テキサス大学留学後、金沢医科大学教授、長崎大学医学部教授、東京医科歯科大学教授を経て、現在、東京医科歯科大学名誉教授。専門は、寄生虫学、熱帯医学、感染免疫学。1983年寄生虫体内のアレルゲン発見で、小泉賞を受賞。2000年、ヒトATLウイルス伝染経路などの研究で日本文化振興会・社会文化功労章、国際文化栄誉賞を受賞。主な著書に、『50歳からは炭水化物をやめなさい』(大和書房)、『脳はバカ、腸は賢い』(三笠書房知的生きかた文庫)、『腸をダメにする習慣、鍛える習慣』『免疫力』、『食前酢キャベツダイエット』(以上ワニブックスplus新書)、『「腸もれ」があなたを壊す!』、『免疫専門医が毎日飲んでいる長寿スープ』など他多数。
    • 食事
    • 健康
    • 医学
  • 藤吉 豊ふじよし ゆたか

    株式会社文道 代表取締役
    フリーランスライター・編集者
    日本映画ペンクラブ会員
    藤吉 豊
    有志4名による編集ユニット「クロロス」のメンバー。編集プロダクションにて、企業PR誌や一般誌、書籍の編集・ライティングに従事。編集プロダクション退社後、出版社にて、男性情報誌、自動車専門誌、2誌の編集長を歴任。2001年からフリーランスとなり、雑誌、PR誌の制作や、ビジネス書籍の企画・執筆・編集に携わる。文化人、経営者、アスリート、グラビアアイドルなど、インタビュー実績は2,000人以上。2006年以降は、ビジネス書籍の編集協力に注力し、200冊以上のライティングに関わる。現在はライターとしての活動のほか、「書く楽しさを広める活動」「ライターを育てる活動」にも注力。「書く力は、ライターだけでなく、誰にでも必要なポータブルスキルである」(ポータブルスキル=業種や職種が変わっても通用する持ち出し可能なスキル)との思いから、大学生や社会人に対して、執筆指導を行っている。コーヒーと猫が好き。
    • 文章力
    • 話し方・伝え方
    • 仕事術
  • 古井康介ふるい こうすけ

    株式会社POTETO Media 代表取締役社長
    古井康介
    1995年富山県富山市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。
    2016年の米大統領選挙の取材のために渡米。
    海外の政治プロモーションの手法、また、それを通じて国民が政治に強い期待を示している姿に感銘を受け、帰国後POTETOを設立。若者に政治をわかりやすく届けるメディアを立ち上げ、1日2万人の若者が閲覧するメディアに。2018年2月に大手人材会社の内定を辞退し事業に専念。現在は主に行政や政治家のプロモーション事業を党派問わず実施。過去に、元総理大臣、元財務大臣、外務大臣、元防衛大臣、元農林水産大臣、その他国会・地方議員や知事・市長などのPRを支援。毎日新聞「政治プレミア」などで連載。一社 日本若者政策協議会 理事、朝日新聞社メディアパートナー、国際女性会議WAW!2017ユーススピーカーなどを務める。令和元年CVG経済産業省関東経済産業局長賞を受賞。
    https://twitter.com/KOSUKEFURUI
    • 政治
    • 話し方・伝え方
    • コミュニケーション
  • 古川 武士ふるかわ たけし

    習慣化コンサルタント
    古川 武士
    1977年、大阪府生まれ。関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。約50,000人のビジネスパーソンの育成と10,000人以上の個人コンサルティングの経験から「続ける習慣」が最も重要なテーマと考え、2007年に日本で唯一の習慣化をテーマにした習慣化コンサルティング株式会社を設立する。

    オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業への行動定着支援の事業を開始。企業向けには、仕事の生産性を高める「高密度仕事術」を実施する。政府主導で行なわれている、「働き方改革」への取り組みとして多くの企業からオファーが絶えない。

    2016年には中国で6,000人規模の習慣化講演を行い、著書は2021年5月時点で21冊、累計95万部を超える。

    テレビ、ラジオ、新聞などメディア出演多数。
    • 仕事術
    • ライフハック
    • 働き方改革
  • 古田大輔ふるた だいすけ

    ジャーナリスト
    メディアコラボ代表
    古田大輔
    1977年福岡生まれ、早稲田大政経学部卒。2002年朝日新聞入社。社会部、アジア総局、シンガポール支局長などを経て帰国し、デジタル版編集を担当。2015年10月に退社し、BuzzFeed Japan創刊編集長に就任。ニュースからエンターテイメントまで、記事・動画・ソーシャルメディアなどを組み合わせて急成長し、国内有数のネットメディアに。2019年6月に独立し、株式会社メディアコラボを設立して代表取締役に就任。ジャーナリスト/メディアコンサルタントとして活動している。2020年秋にGoogle News Labティーチングフェローに就任。ニューヨーク市立大ジャーナリズムスクールのエグゼクティブプログラム「ニュースイノベーションとリーダシップ」に在籍中。その他の主な役職として、インターネットメディア協会理事、ファクトチェック・イニシアティブ理事、早稲田大院政治学研究科非常勤講師など。

    <メディア出演>
    NHKクローズアップ現代+、TBSサンデーモーニング、テレビ朝日ワイド!スクランブル、NHKEテレ世界にいいね!つぶやき英語などテレビ出演多数。新聞、雑誌、ネットなど取材・寄稿多数。
    • ジャーナリズム
    • メディア
    • 話し方・伝え方
  • 保坂 隆ほさか たかし

    保坂サイコオンコロジー・クリニック院長/聖路加国際病院 診療教育アドバイザー
    聖路加国際大学臨床教授
    京都府立医大客員教授
    保坂 隆
    1952年、山梨県生まれ。聖路加国際病院診療教育アドバイザー、保坂サイコオンコロジー・クリニック院長。1977年慶應義塾大学医学部を卒業後、同大学精神神経科入局。1990年より2年間、米カリフォルニア大学ロスアンゼルス校(UCLA)精神科に留学。東海大学医学部教授、聖路加国際病院精神腫瘍科部長、聖路加国際病院リエゾンセンター長,などを経て、現職。著書は、『精神科医が断言する 「老後の不安」の9割は無駄』(KADOKAWA)、『精神科医が教える ちょこっとずぼら老後のすすめ』(海竜社)、『「ひとり老後」の楽しみ方』(PHP研究所)、『人間、60歳からが一番おもしろい!』(三笠書房)など多数。
    • 医学
    • 生き方
    • メンタルヘルス

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