教養の講師一覧

「教養」に強い講師の一覧です。講演テーマや講演の特徴を紹介していますのでより目的にあった講師を探しましょう。

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  • 赤石 定典あかいし さだのり

    東京慈恵会医科大学付属病院栄養部 管理栄養士
    赤石 定典
    1970年生まれ。管理栄養士。華学園栄養専門学校卒業後、東京慈恵会医科大学附属病院栄養部に勤務。栄養管理のプロとして栄養に関する研究を行い、入院患者の献立作成や患者と直接対話して栄養管理の指導、アドバイスなどを行っている。『名医のTHE太鼓判!』『世界一受けたい授業』などテレビ出演で注目される。主な著書・監修として『その調理、9割の栄養捨ててます!』『慈恵大学病院のおいしい大麦レシピ』他多数。
    • 医学
    • 教養
    • 栄養
  • 秋竹 朋子あきたけ ともこ

    ビジネスボイストレーナー
    (株)エデュビジョン【ビジヴォ】代表
    秋竹 朋子
    「ビジネスマンのためのボイストレーニングスクール」
    4万人以上の指導、300社の【声】の企業研修を行う。東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒 聖徳大学音楽研修科大学院卒。ウィーン国際音楽コンクール及び国内の受賞歴多数。 
    ビジヴォの代表として「声」「話し方」に問題を抱えるビジネスパーソンの指導を実施。音楽家独自の技と聴力を駆使した、日本初 「超絶対音感」によるボイストレーニング・即効性・面白さが話題を呼び、ビジネス各紙からの取材、TV番組にも多数出演
    開校16年の東京スクールを拠点に全国各地への研修や講演を行っており、総務省を始め、商社、大手企業のコールセンター、金融機関、証券会社なども研修として取り入れている。
    これまで4万人以上300社の企業研修を実施。その場ですぐに「声が変わる!」効果が目に見える実践型のトレーニングは対面、オンラインでも引っ張りだことなっている。
    個人のクライアントも上場企業の経営者、芸能人、著名人を多数持つ。
    2011年~2012年 経済産業省のグローバル人材派遣として「ビジネスボイス」が選ばれフィリピンに赴任、日本にとどまらずアジアにて「声」の指導をして活躍中。
    • プレゼンテーション
    • 交渉力
    • 話し方・伝え方
  • 阿部 誠あべ まこと

    マーケティング学者
    東京大学教授
    阿部 誠
    東京大学大学院経済学研究科・経済学部教授。1991年マサチューセッツ工科大学博士号(Ph.D.)取得後、同年からイリノイ大学助教授に就任。1998年東京大学大学院経済学研究科助教授を経て、2004年から現職。フンボルト大学(ベルリン)、UCLA(アメリカ)、イェール大学(アメリカ)、ニューサウスウェールズ大学(シドニー)にて、客員教授、准教授、研究員を歴任。ノーベル経済学賞受賞者との共著も含めて、マーケティング学術雑誌に英文、和文の論文を多数掲載。2003年にJournal of Marketing Educationからアジア太平洋大学のマーケティング研究者 第1位に選ばれる。2010年から2018年まで日本マーケティング・サイエンス学会の学会誌編集委員長を務める。ビックデータで得られる知見から、顧客を単なるブラック・ボックスとしてではなく,個々人の行動自体を心理特性も含めてより深く理解することによって,CRM(顧客関係管理)やワン・トゥー・ワン・マーケティングのような顧客レベルのマーケティング活動に応用することを主な研究課題としている。
    • マーケティング
    • 経済
    • 経営
  • 新井リオあらい りお

    イラストレーター
    作家
    ミュージシャン
    新井リオ
    1994年東京生まれ。立教大学社会学部卒業。
    カナダでのデザイナー生活と英語独学法をつづった自伝的学習本である著書『英語日記BOY』(左右社)が、Amazon本総合人気度ランキング1位を記録。日本テレビ「人生が変わる1分間の深イイ話」「中田敦彦のYouTube大学」に出演するなどメディアで話題になり、発売から約9ヵ月で5万部を突破するベストセラーに。
    イラストレーターとして、Sony Music Shop/TOWER RECORDS/ヴィレッジヴァンガードとのコラボグッズ、WIRED.jp/EYESCREAM.jpにてweb連載イラスト、Adobe MAX 2020にAdobe Insidersとして選出されるなど活動は多岐に渡る。
    また、バンドPENs+のボーカルとして日本で4枚のCD、アメリカで1枚のレコードをリリース。カナダ・アメリカなど海外でもツアーを行う。2012年に日比谷野音で開催された閃光ライオットに出場。

    Instagram:https://www.instagram.com/_arairio/
    Twitter:https://twitter.com/_arairio
    • 教養
    • 教育
    • 生き方
  • 飯倉義之いいくらよしゆき

    國學院大学文学部日本文学科教授
    飯倉義之
    1975年千葉県生まれ。國學院大學大学院修了。博士(文学)。専攻は口承文芸学、現代民俗論。国際日本文化研究センター機関研究員等を経て、現職。
    • 民俗
    • 文学
    • 教養
  • 伊藤氏貴いとううじたか

    文芸評論家
    明治大学文学部文芸メディア専攻教授
    伊藤氏貴
    1968年、千葉県生まれ。文藝評論家。明治大学文学部准教授。麻布中学校・高等学校卒業後、早稲田大学第一文学部を経て日本大学大学院藝術学研究科修了。博士(藝術学)。中高一貫進学校で英語を、大手予備校で現代文を教え、テキストや模試の作成に携わり、また中高の国語の検定教科書の編集代表なども務めた。2002年に「他者の在処」で群像新人文学賞(評論部門)受賞。テレビ番組制作のアドバイザーなども務める。著書に『奇跡の教室』など。

    【YouTube】
    日本文藝家協会オンラインサロン
    「言葉を知る。言葉を学ぶ。言葉を教える 鼎談・第二回大学入学共通テストを振り返る」
    https://www.youtube.com/watch?v=eXu6e7W0lOM
    • 教養
    • 教育
    • 文章力
  • 上野誠うえのまこと

    國學院大學文学部日本文学科 教授(特別専任)
    奈良大学名誉教授
    上野誠
    1960年、福岡県生まれ。國學院大學大学院文学研究科博士課程後期単位取得満期退学。
    • 文学
    • 教養
  • ウジトモコうじともこ

    戦略デザインコンサルタント
    アートディレクター
    株式会社ウジパブリシティ― 代表取締役
    ウジトモコ
    戦略デザインコンサルタント、アートディレクター。
    多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業後、広告代理店および制作会社にて三菱電機、日清食品、服部セイコーなど大手企業のクリエイティブを担当。
    1994年ウジパブリシティー設立。デザインを経営戦略としてとらえ、採用、販促、ブランディング等で飛躍的な効果を上げる「視覚マーケティング」の提唱者でもある。
    ノンデザイナー向けデザインセミナーも多数開催。「かごしまデザインアワード」審査員。山口県防府市「幸せますブランド」契約アートディレクター。スタートアップ企業のCDOなど兼任。老舗や日本の良いものを世界に打ち出すブランディング案件にも積極的に取り組んでいる。
    25周年を迎えたインテリア雑貨大手ブランドFrancfrancのデザインガイドライン策定に携わり、Scalable Identity System® を導入。 francfranc.io に一般公開されている。
    • 教養
    • プレゼンテーション
    • マネジメント
  • 江崎 道朗えざき みちお

    評論家
    江崎 道朗
    九州大学卒業後、月刊誌編集、団体職員、国会議員政策スタッフなどを経て、2016年夏から本格的に評論活動を開始。外交・安全保障、インテリジェンス、経済政策などを研究。産経新聞「正論」欄執筆メンバー。フジサンケイグループ第20回正論新風賞受賞。各種月刊誌に論文多数。著書に『知りたくないではすまされない』(KADOKAWA)、『知ってはいけない国家論』(渡部悦和・元陸上自衛隊東部方面総監との共著)など多数で、すべての著書がAmazonの分野別ベストセラー1位を獲得。
    • 政治
    • 国際情勢
    • 経済
  • 小川 仁志おがわ ひとし

    哲学者
    山口大学国際総合科学部教授
    小川 仁志
    1970年、京都府生まれ。京都大学法学部卒、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。博士(人間文化)。商社マン(伊藤忠商事)、フリーター、公務員(名古屋市役所)を経た異色の経歴。徳山工業高等専門学校准教授、米プリンストン大学客員研究員等を経て現職。大学で新しいグローバル教育を牽引する傍ら、「哲学カフェ」を主宰するなど、市民のための哲学を実践している。また、テレビをはじめ各種メディアにて哲学の普及にも努めている。NHK・Eテレ「世界の哲学者に人生相談」では指南役を務める。専門は公共哲学。著書も多く、ベストセラーとなった『7日間で突然頭がよくなる本』や近著『AIに勝てるのは哲学だけだ』をはじめ、これまでに約100冊を出版している。
    • 哲学
    • 教養
    • 生き方
  • 荻田 泰永おぎた やすなが

    北極冒険家
    荻田 泰永
    カナダ北極圏やグリーンランド、北極海を中心に主に単独徒歩による冒険行を実施。2000年より2019年までの20年間に16回の北極行を経験し、北極圏各地をおよそ10,000km以上移動。世界有数の北極冒険キャリアを持ち、国内外のメディアからも注目される日本唯一の「北極冒険家」。
    2016年、カナダ最北の村グリスフィヨルド〜グリーンランド最北のシオラパルクをつなぐ1000kmの単独徒歩行(世界初踏破)。2018年1月5日(現地時間)、南極点無補給単独徒歩到達に成功(日本人初)。2018年2月「2017植村直己冒険賞」受賞
    TBS「クレイジージャーニー」NHK「ニュースウォッチ9」WOWOW「ノンフィクションW」などで特集番組多数。ラジオ、雑誌、新聞など各メディアでも多く紹介される。
    日本国内では夏休みに小学生たちと160kmを踏破する「100milesAdventure」を2012年より主宰。北極で学んだ経験を旅を通して子供達に伝えている。
    海洋研究開発機構、国立極地研究所、大学等の研究者とも交流を持ち、共同研究も実施。北極にまつわる多方面で活動。
    • 生き方
    • リスクマネジメント
    • 教養
  • 香川雅信かがわまさのぶ

    兵庫県立歴史博物館学芸課長兼県立美術館課長
    香川雅信
    1969年香川県生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。総合研究大学院大学文化科学研究科にて博士号(学術)取得。専攻は日本民俗学。
    • 宗教
    • 教養
    • 芸術
  • 加来 耕三かく こうぞう

    歴史家
    作家
    加来 耕三
    1958年大阪市内に生まれる。1981年3月奈良大学文学部史学科を卒業後、学究生活を経て1984年3月に奈良大学文学部研究員。現在は大学・企業の講師をつとめながら、歴史家・作家として著作活動をおこなっている。『歴史研究』編集委員。内外情勢調査会講師。地方行財政調査会講師。中小企業大学校講師。政経懇話会講師。代表的な著作は、『紙幣の日本史』(KADOKAWA)、『天才光秀と覇王信長』(さくら舎)、『歴史の失敗学』(日経BP)、『心をつかむ文章は日本史に学べ』(クロスメディア・パブリッシング)、『前島密の構想力』(つちや書店)『利休と戦国武将 十五人の「利休七哲」』(淡交社)など多数。このほか、テレビ・ラジオの番組監修・出演などの依頼も少なくない。現在レギュラー出演中のラジオ番組には、『加来耕三の「歴史あれこれ」』(全国のAMラジオ局10局で放送)、『加来耕三が柳川で大河ドラマをつくってみた』(RKBラジオ・毎週月曜18:45)。不定期ながら出演回数の多いテレビ番組には、『英雄たちの選択』(NHK BSプレミアム・毎週水曜20:00)、『先人たちの底力 知恵泉』(NHK Eテレ・毎週火曜22:00)などがある。
    • 歴史
    • リーダーシップ
    • 交渉力
  • 加藤聖文かとうきよふみ

    歴史家
    加藤聖文
    1966年愛知県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科史学(日本史)専攻博士後期課程修了。現在、人間文化研究機構国文学研究資料館/総合研究大学院大学准教授。専門は、日本近現代史・東アジア国際関係史・アーカイブズ(歴史記録)学。主に満洲を中心に実証的な研究を続け、2021年に『海外引揚の研究』で角川源義賞を受賞。また、読売新聞読書委員の他、テレビのドキュメンタリーやドラマの監修などメディアを通した活動も積極的に行っている。
    • 歴史
    • 教養
  • 金原瑞人かねはらみずひと

    法政大学教授・翻訳家
    金原瑞人
    1954年岡山県生まれ。法政大学教授。翻訳家。1980年代後半より新聞、雑誌などでヤングアダルト(YA)向けの書評を執筆。訳書に『不思議を売る男』(偕成社)、『バーティミアス』(静山社文庫)、『青空のむこう』(求龍堂)、『ブラッカムの爆撃機』『さよならを待つふたりのために』(岩波書店)、『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』(ほるぷ出版)、『国のない男』(中公文庫)、『月と六ペンス』『このサンドイッチ、マヨネーズ忘れてる ハプワース16、1924年』(新潮文庫)、『リンドバーグ 空飛ぶネズミの大冒険』(ブロンズ新社)、『文学効能事典』(フィルムアート社)など600冊弱。日本の古典の翻案に『仮名手本忠臣蔵』(偕成社)、『雨月物語』(岩崎書店)など。またエッセイ集に『サリンジャーにマティーニを教わった』(潮出版)など。ブックガイドの監修に『10代のためのYAブックガイド150!』(ポプラ社)、『12歳からの読書案内 多感なときに読みたい100冊』(すばる舎)、『13歳からの絵本ガイド』(西村書店)などがある。http://www.kanehara.jp/
    • 文学
    • 教養

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